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2010年07月12日

「民主的な選挙」においては、「誰が当選するかは、最初から、何者かによって決定されている」





「アメリカ政府の日本への命令書」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/150405593.html



「アメリカ企業は日本国内で自由に脱税が出来る」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/149945351.html



「アメリカの日本乗っ取り術」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/149457795.html



「日本を敵国に売った売国奴の群れ・・・スパイ天国=日本の実態」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/151811552.html



「沖縄・普天間基地問題の源流4」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/151648648.html



「郵便局で投資信託を買うと、財産を略奪される」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/150723060.html



「2010年、金融恐慌で世界中に失業者と自殺者を生み出した責任を問われるべき銀行ゴールドマン・サックス」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/150095440.html



「サギで告発された銀行ゴールドマン・サックスに、日本を売った小泉元首相の正体」、参照。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/147200260.html








 前ブッシュ大統領は最初の大統領選挙において、民主党のアル・ゴア候補に、わずか500票差で勝利した。

しかし、大統領選挙中の2000年11月、ブッシュの弟ジェフが州知事の地位に居るフロリダ州では、

5万7700人の黒人の市民に対する選挙登録が拒否され、投票する権利が奪われていた。

その理由は西暦3000年に殺人事件を「起こした」、西暦2700年に強盗事件を「起こした」という、重犯罪歴による市民権の「剥奪」であった。

投票権を奪われた黒人は民主党支持者であった。

この件に関し合衆国連邦公民権委員会は、ブッシュが「意図的に黒人の投票権を奪ったもの」と非難声明を出している。

黒人に正当な投票権が認められていれば、ブッシュは大統領にはなれなかったものであり、先のブッシュ政権は非合法なクーデター政権であると言える。

非合法に政権を略取したブッシュが、アフガンとイラクに関し何等大統領としての権限が無いにも関わらず、戦争を行い、多数の死者を出している。

これは非合法な殺人事件であり、ブッシュは直ちに逮捕、立件されるべきである。


 このインチキな選挙投票制度は、現在の、オバマ大統領の大統領選挙にも「使われている」。

民主的な選挙であるから、公平・公正に政治家が「選ばれている」等と言う意見は、デタラメの、ゴマカシの議論である。

「民主的な選挙」においては、「誰が当選するかは、最初から、何者かによって決定されている」。それが現実であり、実態である。

現代社会における民主主義とは、独裁政治の「仮面」である。









posted by 00 at 19:21 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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