「小泉元首相一族の正体」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/147054125.html
「サギで告発された銀行ゴールドマン・サックスに、日本を売った小泉元首相の正体」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/147200260.html
「CIAの資金提供で首相になった小泉・元首相・・・沖縄・普天間問題の源流2」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/140709249.html
「郵便局で投資信託を買うと、財産を略奪される」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/150723060.html
「アメリカ政府の日本への命令書」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/150405593.html
「2010年、金融恐慌で世界中に失業者と自殺者を生み出した責任を問われるべき銀行ゴールドマン・サックス」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/150095440.html
「アメリカ企業は日本国内で自由に脱税が出来る」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/149945351.html
「アメリカの日本乗っ取り術」、参照。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/149457795.html
昨年、グルジア・ロシアの間で軍事紛争が起こった際、
両国の仲裁に入り、「和平交渉」で主導権を発揮したフランスのサルコジ大統領は、
その「和平内容」が事実上、グルジア領土内へのロシア軍駐留を黙認する内容であったため、プーチンに「高く評価される」結果となった。
その見返りにフランスは、ロシア国内のパイプライン建設事業の幾つかを受注し、
フランスと、ロシアのパイプライン・エネルギー企業トランスネフチの「事業協力関係」が形成される事になった。
トランスネフチは、日本の森喜朗元首相等とも懇意であり、かねてからロシアのエネルギーを海路、日本・韓国・中国さらに太平洋方面へと輸出する計画で、水面下で動いて来たが、
日本側・自民党政府(当時)の「腰の重たさ」に嫌気が差し、フランス側に「付いた」結果ともなった。
日本外交の、「決定的なミス」である。
第二次世界大戦中、ベトナム・ラオス・カンボジアで「アジア人を奴隷とした奴隷農園」を経営して来たフランスは、
20世紀にも、ニュージランド沖で核実験を行う等、
アジア・オセアニアを「自分の領土」と考え、現地人の漁師が漁を行っているニュージランド沖で核兵器を爆発させる乱暴さ・悪質な行為を平然と実行している。
中国への新幹線売り込み等で、日本に敵愾心を持つ、このフランスには要注意であり、
1990年代初頭、日本経済のバブル崩壊によって、日本は「失われた15年、20年」と言われる長期的な大不況に見舞われた。
このバブル崩壊は、日銀が金利を8%以上に引き上げた事で、株式・不動産投資の「リスク」を取らなくとも、8%もの金利が稼げると考えた投資家群が、資金を一気に銀行預金に移動させたために、株式・不動産市場が崩壊した事から起こった。
日銀が「悪意から20年以上に渡り、日本を大不況に追い込んだ」事になる。
この「日本ツブシ」政策を取った、日銀総裁・澄田智は、学生時代からフランスの諜報員・スパイ養成学校で教育を受けた対日エージェントであった。

