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2024年01月06日

羽田空港で起きた、海上保安庁の航空機と日航機の衝突事故の不可解さ

メールマガジン版オルタナティブ通信

裏金問題で、北朝鮮と密接なパイプを持つ安倍派、中国とのパイプを持つ二階派が、総攻撃を受け、

北朝鮮・中国との話し合いの場=戦争回避のパイプが、破壊され、戦争が「やりやすく」なる状態が、意図的に作り出される中、

安倍派と「親密」な、海上保安庁が事故を起こし=不祥事で叩かれているのは、ナゼなのか?

2010年、尖閣諸島において日本海域に侵略してきた中国船が海上保安庁の巡視艇に体当たりしてくる映像を、ユーチューブで流し、

日本国民に中国船の脅威を知らせた、有志・愛国者が、海上保安庁の職員であった事、

安倍派と同一の民族自立派が、海上保安庁である事を、日本国民は、どれだけ理解できているのか。

海上保安庁が創立された際、そこに集まってきた人物達が、どういう出自・経歴の持ち主たちであったのか、日本国民は知っているのであろうか。

その海上保安庁を、羽田の衝突事故で「叩く」事が、安倍派への攻撃と同一の意味を持っている事=事件の連動性=安倍首相の暗殺と、同一の意味を持っている事に、日本人は気付くべき時が来ている。

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2024年01月04日

バイデン大統領の「経営する」麻薬密売組織のネットワーク=政治資金源を、関係者の実名で明らかにする

メールマガジン版オルタナティブ通信

アメリカ国家は、麻薬資金で建国された。

トルコ産の麻薬を中国に輸出する、ラッセル・カンパニー社の麻薬輸出利益で、中国人奴隷=クーリーを「購入」、

クーリーの奴隷労働によって、アメリカ全土を「統一」する鉄道網が建設され、事実上の「国家統一」が果たされた。

このラッセル社の経営者が、2人の大統領を出したルーズベルト家、2人の大統領を出したブッシュ家、クーリッジ大統領の一族であった。

大統領達は、麻薬資金で大統領の地位を「買った」。

トルコ産の麻薬は、アメリカ本土でも販売され、アメリカ最大の麻薬組織=デューク・ベレラが販売を担当した。

この麻薬組織の資金送金用銀行として創立されたのが、ベレラ銀行であり、ベレラ銀行で会社乗っ取りの「訓練」を受けてきたのが、2024年現在の、駐日アメリカ大使=ラーム・エマニュエルであり、

ソフトバンクの会社乗っ取り部門=SBIの社長=北尾吉孝である。

バイデン大統領も、この麻薬組織の一員である。

バイデン大統領の「経営する」麻薬密売組織のネットワーク=政治資金源を、関係者の実名で明らかにする。

このネットワークには、ウクライナの麻薬密売を仕切るマフィア、ロシア国内の麻薬密売を仕切るマフィアがいる。

このウクライナ・マフィアと、ロシアン・マフィアの「ナワバリ争い」が、本当は、ウクライナ戦争の正体である。

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2024年01月03日

能登半島・地震と、人工的に地震を引き起こす軍事兵器開発の実態

メールマガジン版オルタナティブ通信

ロシア軍将校、米軍将校が語る、「人工的に地震を引き起こす」軍事兵器の実態。

この兵器の所在地、研究者・開発者の実名、研究所の所在地、製造場所、兵器の設置場所の具体的住所を明示する。

地震は「自然現象」などという、時代遅れの無知。

日本人は「最先端の兵器の実態」を、何も知らない。

能登半島・地震は?

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2024年01月02日

ホリエモン=堀江貴文が、フジテレビを買収しようとした時、得体の知れない人物達に「殺す」と脅迫されたと証言する、その深層

メールマガジン版オルタナティブ通信

日本のマスコミは、金で殺人を請け負う、ある傭兵会社の「殺し屋」達によって「創立」されていた。

誰も語らない、マスコミの深く黒い出自と闇。

ホリエモン=堀江貴文が、フジテレビを買収しようとした時、得体の知れない人物達に「殺す」と脅迫されたと証言する、その深層。

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2023年12月31日

裏金を作っていた安倍派、二階派は「正しい」

メールマガジン版オルタナティブ通信

裏金を批判し安倍派=北朝鮮へのパイプ、二階派=中国へのパイプをツブス、マスコミ、自称・正義派達は自分達が日本を戦争に追い込んでいる構図に全く気付かない。

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2023年12月17日

安倍派の裏金作りは人間・政治家として「正しい立派な行為」であり、マスコミに乗せられ裏金を批判する者は「戦争大賛成」のクズの集団

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

裏金問題で、安倍派ツブシが始まっている。

暗殺された安倍首相は、北朝鮮に太いパイプを持っていた=小泉首相訪朝・ら致被害者の一部救出は、安倍(当時は安倍幹事長)が「地ならし」を行った。

このパイプは、日本と北朝鮮が戦争になりそうになった場合の最後のギリギリの交渉のパイプ=戦争回避の最後の手段。

安倍派ツブシは、このパイプを破壊する事=日本と北朝鮮・中国との戦争を回避する最後の手段を破壊=戦争の準備が始まった事を意味している。

裏金問題で大騒ぎしているマスコミと、日本国民は自分達が「戦争準備に手を貸している=戦争大賛成を主張している」事に全く気が付いていない、マヌケの集団。

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2023年12月09日

水面下で、アメリカの軍事的優位性は崩壊しつつある

メールマガジン版オルタナティブ通信

 ウクライナ戦争の最中、2023年4月20日、ロシアのプーチン大統領は、***という新兵器の開発に成功した。

***は、***の威力を持ち、この兵器には、米軍の能力では「全く対抗できない」。

水面下で、アメリカの軍事的優位性は崩壊しつつある。

それはウクライナ戦争だけでなく、今後の世界の政治地図=アメリカの覇権の時代を終わりを、明確に示している。

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2023年12月07日

戦争で、金モウケする、戦争ビジネスマン=茂木幹事長、松野博一官房長官、木原誠二・官房副長官の、黒い出自と、汚らしい経歴

メールマガジン版オルタナティブ通信

「戦争で、金モウケする、戦争ビジネスマン=茂木幹事長、松野博一官房長官、木原誠二・官房副長官の、黒い出自と、汚らしい経歴」

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2023年12月05日

統一教会問題は在日米軍の問題、軍事問題である

メールマガジン版オルタナティブ通信

統一教会の問題は、カルト団体が自民党にワイロを渡していた、

それが裏金になっていたなどと言う問題では全くない。

マスコミはウソを報道し続けている。

統一教会問題は在日米軍の問題、軍事問題である。

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2023年12月02日

昨今、死去した、ヘンリー・キッシンジャーの「正体」

 世界最大の核兵器原料企業であり、核兵器により人類を絶滅の危機に陥れてきたアライド・ケミカル社は、ノーベル「平和」賞を受賞した、アルバート・ゴアの経営企業である。

ゴアは、人類を絶滅の危機に直面させ続けてきた、「功績」によって、ノーベル「平和賞」を受賞した。

このアライド・ケミカル社は、同時に、世界最大の精肉企業IBP(アイオワ・ビーフ・パッカーズ)を経営している。またヨーロッパ最大手の食品流通企業、カベナム食品をも経営している。

核兵器産業が、食品産業である事が分かる。

食品産業の足元には、軍事産業の深い闇が眠っている。


 英国の食品最大手グランド・メトロポリタン社の名前は、余り知られていない。マクドナルドに次ぐ世界第2位のハンバーガー・チェーン店バーガーキングの経営企業と言えば、思い出す人も居るかもしれない。

あるいは、アイスクリームのハーゲンダッツの経営企業と言った方が分かりやすいかも知れない。

このグランド・メトロポリタン社は、元々ヨーロッパ屈指の名門ホテルの経営企業であり、ホテル用の高級アイスクリームを一般に市販し始め、世界に販売網を拡げて行ったのが、ハーゲンダッツであった。

グランド・メトロポリタン社の経営する名門ホテル、インターコンチネンタルには、必ずカジノ等のギャンブル施設が付随して来た。このホテルの足元には、ヨーロッパのカジノ施設を経営するマフィア組織の霧が漂っている。

マフィアと言えば、ギャンブル、麻薬、酒の密売、売春等を業として来た歴史を持つが、マフィア史の視点から見なくとも、ヨーロッパの食品産業は、奇妙な歴史を持っている。


 ロシア(旧ソ連時代は、ウクライナ等の穀物地帯を含む)の穀物を、伝統的に最も買い付け輸入して来たのが英国であり、その消費はウィスキー等の形で行われて来た。

グランド・メトロポリタンは、ウィスキー好きには周知の銘柄J&Bを製造すると同時に、有名なウォッカの銘柄スミルノフをロシアから輸入販売して来た。

こうして、ロシアからの安価な輸入穀物、食品に依存する事は、英国などのヨーロッパ食品業界の伝統的なビジネス・スタイルでもあった。

ロシアを安価な穀物=原料供給基地として支配下に置き、成長して来たのが、ヨーロッパ食品業界であったとも言える。

今次の、ウクライナ戦争は、こうした視点から見ないと本当の事が分からない。


 グランド・メトロポリタン社の経営するインターコンチネンタル・ホテルは、このロシアからの安価な穀物、資源をヨーロッパ各国に運搬する、ヨーロッパ横断鉄道=インターコンチネンタル・エキスプレスの、主要駅に付随した宿泊ホテルとして発祥した。

有名な英国ウィスキーJ&Bとロシアの名門ウォッカ・スミルノフが、同一企業から販売されて来た背景には、ロシアから英国までを結ぶ食品輸送ルート、インターコンチネンタル・エキスプレスの歴史があった。

 しかし、1930年代、ソ連(ロシア)にスターリンが現れ、西欧・米国と激しく対立し、鎖国体制を取ると、インターコンチネンタル・エキスプレスのビジネスは崩壊する。

インターコンチネンタル・エキスプレスは、大きな野望を持っていた。ロシア・東欧の鉄道網をさらに拡充し、この地域全域の食糧、資源を押さえ、欧州への食料・エネルギー供給基地を鉄壁にする事であった。

歴史を、さかのぼれば、同社の野望は、1930年代、ロシアの東側=中国側から攻め込んで来る日本軍の南満州鉄道とインターコンチネンタル・エキスプレスを連結し、中国=ロシア=ヨーロッパを鉄道で統一し、ユーラシア全域の食糧、資源を、インターコンチネンタル・エキスプレスで「ユーラシア全域」に流通させる事であった。

このユーラシア鉄道計画は、1930年代、スターリンの取った鎖国体制で挫折し、インターコンチネンタル・エキスプレスは、ロシアへの「深い恨み」と共に米国に企業亡命し、名前をアメリカン・エキスプレスと改名する。

現在では、クレジットカード会社の「側面だけ」が、良く知られている。

ヘンリー・キッシンジャーの経営企業、アメックスである。

そして、アメリカに移住不可能なインターコンチネンタル・ホテルという建築物だけがヨーロッパに残り、1991年のソ連崩壊まで、欧州各地で伏兵として息を潜める事になる。


 西欧の側=ロシアの西側から身を潜め、ソ連崩壊を待機した伏兵、キッシンジャーのインターコンチネンタル・グループ。アイスクリーム、ハーゲンダッツの背景には、それがあった。

そして、1971年頃から、東側からは、キッシンジャーが中国入りし、中国共産党内部のCIA人脈を駆使し、やがて米中国交回復を手に入れ、キッシンジャーは米中経済評議会の会長に就任する。

中国の市場開放経済路線が始まる。

そして、キッシンジャーの経営企業=インターコンチネンタル・エキスプレスの「下部組織」=この鉄道会社によって東欧・ロシア産の穀物を西欧に輸送し、ビジネスを行ってきた穀物商社=フランス企業のドルフィス社は、フランス財界から「伏兵」をスターリンの元に送り込む。

スターリンの妻が、このフランス財界の名門企業の経営者=社長の娘であった。

キッシンジャー=ドルフィス社は、こうしてソ連・ロシアの「生命線=食料」を握り、さらに食料生産のための化学肥料の原料=石油産業を支配下に置き始める。

石油ビジネスは、ソ連・ロシア最大の収入源であった。

最大の収入源と、食料を押さえられたソ連・ロシアは、1991年、崩壊する。

西側からは欧米政界の「大御所」としてソ連に攻め込むキッシンジャー、東側からは中国を使いソ連に攻め込むキッシンジャー、ソ連内部では食料と石油を押さえ込んだキッシンジャー。

その深慮遠謀が、1991年、インターコンチネンタル・エキスプレスの野望=ユーラシア統一の夢の実現の第一歩として、ソ連を崩壊させる。

 2023年現在、ロシア国内で唯一、どこででも使えるクレジット・カードがアメックスであり、ロシア経済の隅々までインターコンチネンタル・グループが入り込んでいる事を、これは示している。

アメリカ最大の財閥とも言える、ロックフェラー家の自宅を訪ねると、給仕としてお茶を運び、ロックフェラーが口にした葉巻に素早く火を付け、時々、「坊や、早く、お菓子を運んで来なさい」とロックフェラーに怒鳴り付けられている、ヘンリー・キッシンジャーの姿を見る事が出来た。

キッシンジャーを、お茶を運ぶ給仕として、召使いとして「鼻であしらっている」事を客に対して示すために、権力者ロックフェラーは、しばしば、こういう事をする。

キッシンジャーは、従順にニコニコ微笑みながら、いそいそとお茶を入れ、ロックフェラーの葉巻に火を付けていた。

キッシンジャーは、ソ連・ロシアを追い詰めるため、アメリカ・ソ連の軍事対立を強く推し進める、アメリカ=ロックフェラー家と「同盟」を組んでいた。

2023年、ウクライナ戦争が激化する中、キッシンジャーの子会社=ドルフィス社はウクライナ産、ロシア産の小麦を「両方とも」買い付け、貨物列車で輸送し、世界中に販売し、その小麦売却代金で、ロシアとウクライナは兵器を買い、戦争を続けている。

ロシア・ウクライナ産の小麦が戦争で供給停止になるのではないか、世界最大の石油輸出国=ロシアの石油が世界に供給されなくなるのではないか、との思惑から、小麦=食料、石油=エネルギー価格は暴騰し、穀物商社=ドルフィスと、石油王=ロックフェラー=キッシンジャーの「同伴者」は、大モウケしている。

ウクライナ戦争を計画した、ホワイトハウスの政治家集団=ネオコン派の中に、多数のキッシンジャーの弟子達が入り込んでいるのは、偶然ではない。本誌のメールマガジンに詳細が書かれている。
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