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2021年02月26日

中国共産党が経営する、アメリカ軍事産業

メールマガジン版オルタナティブ通信、50号。

「ロシアの独裁者プーチンと、国際麻薬マフィア=マーク・リッチの協力関係、そこにブッシュ・元大統領一族が参加を開始した」

「中国共産党が経営する、アメリカ軍事産業」

「上海万博当日、万博会場に加えられた中国空軍による化学兵器・空爆」

「日本をアメリカ=中国に売り渡した、霞ヶ関の国家官僚達の実名」

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2021年02月25日

日本人の貯金を奪う、アメリカ政府のトリック

メールマガジン版オルタナティブ通信、51号。

「日本人の貯金を奪う、アメリカ政府のトリック」

「米軍の全機能をマヒさせる、中国軍の新兵器」

「世界経済を支配下に置き始めた、中国軍」

「日本政界の闇資金・闇金融の正体」

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2021年02月24日

中央アジアで動く、アメリカと、ロシアの兵器密輸商人のネットワーク

メールマガジン版オルタナティブ通信、52号。

「レアアース禁輸に踏み切った、中国を、逆に窮地に追い込む、反撃テクニック」

「鳩山由紀夫・一族の、兵器商人=死の商人の経歴」

「アメリカ政府の目的はイスラム教徒の絶滅=皆殺しであり、それをテロとの戦いと呼ぶ」

「中央アジアで動く、アメリカと、ロシアの兵器密輸商人のネットワーク」

「アメリカ空軍のステルス戦闘爆撃機が、日本の最高裁判所内部で行う、ピンポイント爆撃」

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2021年02月23日

本当は、アメリカ人ではなく、ケニア人である元オバマ大統領は、故郷ケニアを外資に売り渡し、売国奴となった

メールマガジン版オルタナティブ通信、53号。

「ロシア、アメリカ、中国のプロレス・タッグマッチの場外乱闘でパイプイスを投げ付けられ、大ケガをする観客=日本政界」

「本当は、アメリカ人ではなく、ケニア人であるオバマ大統領は、故郷ケニアを外資に売り渡し、売国奴となった」

「アメリカが日本に派遣した、駐日大使ジョン・ルースの危険な正体」

「旧ロシア=ソ連の最強スパイ組織KGBが遺言として残した、最後の国家機密文書の意味するもの」

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2021年02月22日

コロナ・ウィルスに続く、生物兵器攻撃を受ける日本

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

「コロナ・ウィルスに続く、生物兵器攻撃を受ける日本」

「街頭監視カメラで捕捉される、ウィルス感染者」

「北朝鮮のミサイルが、日本のどこを狙っているか、を明示する米軍機密文書」

「日本人全員を、テロリストに変身させる戦略」

「アメリカ VS 北朝鮮の戦争を描く、米軍機密文書」

「戦争が起こった際の、日本の内閣府の奇妙な動き」

「宇宙戦争の、時代」

「アメリカの軍事産業の弱点と、その克服法」

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2021年02月21日

アメリカが、中国からの輸入品に異常に高い関税を課す、経済制裁に出た、本当の理由

メールマガジン版オルタナティブ通信、54号。

「アメリカが、中国からの輸入品に異常に高い関税を課す、経済制裁に出た、本当の理由」

「国際指名手配中の犯罪人となった、中国の国家首脳は、逃亡のために銃を乱射し、その弾丸が尖閣諸島に乱れ飛んだ」

「本当は、日米安保条約によって尖閣諸島を守る気など、まるでないヒラリー・クリントン国務長官が受け取った、中国からの黒い政治献金」

「尖閣諸島で日本が弱腰を見せると、スカサズ、ロシアが北方領土で日本に、付け込んで来る、本当の理由」

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2021年02月20日

アメリカ銀行業界が狙う、日本の年金制度・破壊戦略

メールマガジン版オルタナティブ通信、55号。

「アメリカ銀行業界が狙う、日本の年金制度・破壊戦略」

「天才投資家?ウォーレン・バフェットは、どのようにして大富豪に、のし上がったのか」

「警視庁が発行してきた、売春斡旋・新聞の歴史」

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2021年02月18日

システム的に、必ず崩壊する、中国政府の仕組み上の欠陥

メールマガジン版オルタナティブ通信、56号。

「アメリカで起こった、BPの原油流出事故の真相」

「アメリカ国民、全員が、既に破産している」

「大阪市 VS ロスチャイルドの戦い」

「システム的に、必ず崩壊する、中国政府の仕組み上の欠陥」

「沖縄に、ウサマ・ビン・ラディンは現れるか?」

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2021年02月17日

世界最強の、海軍を持つ、日本の自衛隊

メールマガジン版オルタナティブ通信、57号。

「世界最強の、海軍を持つ、日本の自衛隊」

「アヘンの次には、マリファナ、マリファナの次には、コカイン、コカインの次には、LSD」

「中国が日本に輸出禁止とした、レアアース、その確保のために日本政府が交渉すべき相手は中国政府でも、アメリカ政府でもない」

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クレジット会社アメリカン・エキスプレス社の、正体

 世界最大の核兵器原料企業であり、核兵器により人類を絶滅の危機に陥れてきたアライド・ケミカル社は、ノーベル「平和」賞を受賞した、アルバート・ゴアの企業である。この企業は、同時に、世界最大の精肉企業IBP(アイオワ・ビーフ・パッカーズ)を経営している。またヨーロッパ最大手の食品流通企業、カベナム食品をも経営している。

 核兵器産業は、食品産業である。

 エクソン・モービル、シェブロン等を経営する世界の石油王ロックフェラーは、その原油、天然ガス等を使い、穀物生産のための化学肥料を生産し、同時に、世界の穀物流通の50%を単独で支配するカーギル社を経営している。ロックフェラーの石油の利権を巡り、世界中で戦争、紛争が引き起こされて来た。

 石油企業は、穀物=食品産業である。

 現在、ヨーロッパ統一通貨のユーロ通貨基金を運営している銀行クレディ・アグリコルは、文字通り農業金融であり、ヨーロッパ食品産業の母体である。

 ヨーロッパの銀行=金融とヨーロッパ統一通貨制度は、食品産業を母体として形成されてきた。

 こうして食品産業の足元には、軍事、金融、通貨等の深い闇が眠っている。

 英国の食品最大手グランド・メトロポリタン社は、マクドナルドに次ぐ世界第2位のハンバーガー・チェーン店バーガーキングの経営企業である。同時に、アイスクリームのハーゲンダッツの経営企業でもある。

 このグランド・メトロポリタン社は、元々ヨーロッパ屈指の名門ホテルの経営企業であり、ホテル用の高級アイスクリームを一般に市販し始め、世界に販売網を拡げて行ったのが、ハーゲンダッツであった。

 グランド・メトロポリタン社の経営する名門ホテル、インターコンチネンタルには、必ずカジノ等のギャンブル施設が付随して来た。このホテルの足元には、ヨーロッパのカジノ施設を経営するマフィア組織の霧が漂っている。

 グランド・メトロポリタン社の経営するインターコンチネンタル・ホテルは、ヨーロッパ横断鉄道=インターコンチネンタル・エキスプレスの、主要駅に付随した宿泊ホテルとして発祥した。グランド・メトロポリタン社が、有名な英国ウィスキーJ&Bと、ロシアの名門ウォッカ・スミルノフを販売してきた歴史の背後には、ロシアから英国までを結ぶ食品輸送ルート、インターコンチネンタル・エキスプレスの存在があった。

 ロシア(旧ソ連時代は、ウクライナ等の穀物地帯を含む)の穀物を、伝統的に最も買い付け輸入して来たのが英国であり、その消費はウィスキー等の形でも行われて来た。ウィスキーJ&Bと、ウォッカ・スミルノフは、かつて敵国であった西欧諸国とソ連=ロシアの「密輸ルート=マフィアの道」の存在を、暗に示している。

インターコンチネンタル・エキスプレスは現在、本拠地をアメリカに移し、アメリカン・エキスプレスと名前を変えている。経営者はヘンリー・キッシンジャーである。その子会社が、2009年、金融恐慌を作り出したリーマン・ブラザースである。

インターコンチネンタル・エキスプレスには、1つの野望があった。その鉄道網を、ロシア国内を貫通させ中国に至らせ、ユーラシアを鉄道=物流で一体化させる事であった。そのためには、中国を、どうしても「支配下」に置き、この企業の鉄道網と中国の鉄道網を一体化させる必要があった。

アメリカと中国の国交正常化を、ヘンリー・キッシンジャーが推進した理由は、そこにある。アメリカ・中国の経済交流組織の中核にキッシンジャーが座る理由は、そこにある。

かつて日本は、日露戦争で、中国・ロシアの南満州鉄道を手に入れた。日露戦争資金は、銀行クーン・ローブが日本に貸し付けていた。クーン・ローブは「善意」で、日本に戦争資金を貸し付けていたのであろうか?クーン・ローブは、現在のリーマン・ブラザース=アメリカン・エキスプレスである。アメリカン・エキスプレスの野望は、中国の鉄道網を「手に入れ」、アメリカン・エキスプレスの鉄道網と中国の鉄道網を一体化させる事にあった。その中国鉄道網=南満州鉄道を日本が手に入れる資金=日露戦争資金を、クーン・ローブ=リーマン・ブラザース=アメリカン・エキスプレスが日本に貸し付けていた。

アメリカン・エキスプレスは、日本が中国鉄道網を手に入れた後に、日本から、それを奪う「必要があった」。

1930年代後半になると、リーマン・ブラザースの姉妹銀行であるブラウン・ハリマンの経営者、エイブリル・ハリマンがヤルタ会談を設定し、アメリカ、ソ連=ロシアが同時に日本に宣戦布告を行う。リーマン・ブラザースの姉妹銀行であるシティバンクの顧問弁護士コーデル・ハル国務長官が日本に「ハル・ノート」を突き付け、日本経済の破壊に着手し、日米戦争へと日本を追い込んで行く。アメリカン・エキスプレス経営陣=マフィアにとって、「全て、想定内の出来事」である。

2009年現在、ロシア国内の、どこででも使用できるクレジット・カードは、VISAでも、マスターでもなく、アメリカン・エキスプレスである。
posted by 00 at 17:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする