ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2021年10月23日

中国の悪質な海外侵略への、歯止め策

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

中国の悪質な海外侵略への、歯止め策。

「中国の対外進出への、歯止め政策」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月22日

中国の、悪質なアジア支配戦略

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

中国の、悪質なアジア支配戦略。

「中国に吸い寄せられる、フィリピン経済の弱点」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 13:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月21日

深刻化する、中国経済の他国への波及

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

中国経済が深刻な金融不況に落ち込んでいる。

この不況の世界経済への影響。

「深刻化する、中国経済の他国への波及」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 17:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月20日

FEMAによる米国のクーデター計画

1. ハリマン銀行、シティバンク(ブッシュ元大統領一族)、麻薬密売組織CIA(ジョージ・ブッシュ情報センター)、CIA創立の実働部隊ニコラス・デューク一族、デューク一族の運営する黒人リンチ組織KKK。

 こうした組織の生み出す麻薬の売上げ金により運営されているFEMA連邦緊急事態管理庁。


 繰り返すが、この全世界の市民の生存権を握るFEMA は、ロックフェラー、ブッシュ一族をはじめとした麻薬組織、黒人リンチ組織KKKにより運営されている「私的機関」である。


5. 大規模な麻薬密売では通常紙幣は使用されない。紙幣番号や紙幣を引き出した口座等から犯人が特定されてしまうためである。
 麻薬売買の決済は巨額になればなる程、金GOLDで決済され、アヘンの収穫季節になると、金GOLDの需要は急増する。当然金価格と麻薬価格はリンクし、金への投機では、麻薬業者からの情報が勝敗を決める(と言うよりも麻薬業者と金業者は同一である)。
 麻薬取引のため、季節的に急増する金需要を満足させている金GOLD=麻薬の「元締め」が、世界最大の金生産国、南アフリカの南ア準備銀行のトップ、エドモンド・サフラである。サフラは麻薬決済のために金GOLDを提供し、使用し終わった金をサフラ経営のスイスのジュネーブ貿易開発銀行で紙幣に換金させる。 同時に紙幣はFEMAと連結したEFTを通し、一瞬で世界各地の銀行の様々な口座を走り抜ける。
 麻薬取締局が数十年かけても決して把握出来ない資金の動きが、こうして作り出される。FEMAに連結されたこの決済システムは、FEMA創立の一翼を担った麻薬業者、世界最大のタバコ業者デューク一族によってこそ必要とされ、有効活用されてきた。これがFEMAを動かしている人物達の正体である。
 金価格を決定しているのが、スコシア・モカッタ銀行=シティバンク=デル・バンコ(ウォーバーグ銀行=元リーマン銀行)である事は既報した。
 南アのサフラは、売上げ高世界4位のブラジルの兵器密輸商人サフラ一族であり、親会社がリーマン銀行とカード会社のアメリカン・エキスプレスである。
 サフラのアジア・香港での麻薬決済の支部が、英国クェーカー教徒のヤペテ一族の経営するチャーター・ハウス・ヤペテ銀行である。
 このEFT麻薬決済システムを最も有効に活用しているのが、デュークをはじめ、かつて麻薬取引を自身で認め、米国司法省に3億円の罰金を支払ったアメックス(リーマン銀行の親会社)であり、銀行ドレクセル・バーナム・ランベールである。ランベールがイスラエルを建国した事、AOLタイムワーナー・ランベールとCNNTVの経営者である事は既報した。
 デュークのボスがブッシュ一族であり、ブッシュのハリマン銀行トップ、エイブリル・ハリマンがリーマン銀行のトップであり、リーマンとランベールがCNNTVの共同経営者である事は既報した。ブッシュが政権から去っても、この「構造的支配体制」は何ら変化しない。


6. FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。
 それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。
 FEMAの目的は一貫して「いかに市民を無気力にし、支配するか」であり、抵抗心を無くさせ、支配を完了するために麻薬の密輸も行われてきた。
 FEMAと、日本に原爆を投下させたロスアラモス国立研究所は、長年提携関係を持ってきた。第二次大戦末期、米国そしてロスアラモス研究所は、日本が米国に降伏の準備を行っているのを知りながら広島・長崎に原爆を投下した。
 ロスアラモスの目的は、原爆兵器の効果を広島・長崎で「人体実験」する事にあった。米国は日本に対し戦争で勝つ事は十分に知った上で、人体実験のために広島・長崎に原爆を投下した。
 何故ならロスアラモスもFEMAも、新型兵器の効果とそれが「どの位抵抗心を失わせ支配を容易にするか」の実験、研究を元々専門にした機関、つまり「心理戦争局」だったからだ。


7. FEMAとロスアラモス研究所は、継続して「ブラック・ビューティ」作戦という名の提携作戦を実行している。
 それは麻薬LSDを使用した市民からの抵抗心の剥奪、抵抗心を司る脳の前頭葉を外科手術で摘出するロボトミー手術、さらに特殊な電磁波を照射する兵器で脳の神経伝達物質を変容させ、突然目の前に居る人間への凶暴な殺意を生み出させる(テロリスト養成とテロ対策としての強固な管理体制の確立)、あるいは特殊な電磁波を用い、人間から抵抗心を失わせ無気力人間を作る等の人体実験を内容としている。
 人体実験の中心人物の1人、スタンフォード大学メディカルセンターのグレイ・レイン博士は、200人以上の「囚人」、患者に対し、こうした実験を行った事を認めているが、既報のニューオーリンズのハリケーン行方不明者、そして既報の非合法・強制収容所の「囚人」達は、こうした人体実験に「使用」されている可能性が高い。
posted by 00 at 16:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月19日

アメリカの政界を支配する、最大勢力の動き

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

アメリカの政界を支配する、最大勢力の動きを、日本人は知らない。

「アメリカ政治の、底流」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月18日

中国共産党と、自民党の黒い関係

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

自民党は、なぜ、これ程までに中国に対し弱腰なのか

「中国共産党と、自民党の黒い関係」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 14:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月17日

今だに続く、大企業の脱税

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

サラリーマンは税金を強制的に、源泉徴収されている。

しかし数十億円の利益を上げている会社は、税金を支払わない脱税を繰り返している。

この「格差」の実態。

「今だに続く、大企業の脱税」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月16日

アメリカと同盟関係にあるEU・ヨーロッパ諸国に、中国は、どのようにして喰い込もうとしているのか

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

アメリカと激しく対立する中国。

アメリカと同盟関係にあるEU・ヨーロッパ諸国に、

中国は、どのようにして喰い込もうとしているのか。

「中国の、対ヨーロッパ新戦略」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月15日

証券会社が、顧客・市民をダマス、そのテクニック

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

証券会社が、顧客・市民をダマス、そのテクニック。

「証券業界で流通する暗黙のウソ」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 14:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月14日

中国発、世界金融恐慌

メールマガジン版オルタナティブ通信、380号。

「霞が関の官僚達が、決めている日本の方向」

「スマートフォンの5Gは、なぜ必要とされているのか」

「中国発、世界金融恐慌」

「南シナ海での、中国の軍事行動が生み出す結果」

「アップルの経営に見える、世界の未来」

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 14:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする