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2006年10月02日

巨大傭兵組織が意味するもの

 ロシア軍を中核とした300万人もの巨大な外国軍が、現在メキシコカナダ、米国等、北米中心に結集し始めている。
 9・11に続く米国内での次のテロが、近い将来、米国政府の「自作自演」で再び起こされる。その混乱に乗じ、大統領令で戒厳令が発せられる。
 その際「裁判抜きで」米国一般市民を逮捕、投獄、処刑するために準備された私兵が、この300万人もの傭兵軍団である。

 この巨大傭兵組織は現在、米国市民の中から投獄すべき人物と処刑すべき人物を選別し、赤と青の色で分類した別々のファイルに投獄、処刑を分類し、データ集積を行なっている。
 データには投獄、処刑する市民の住所地、勤務地を有色で記した全米各地の都市地図が含まれ、その地図により市民を迅速に逮捕、投獄、処刑すべく、この傭兵軍団は全米全都市についてのシミュレーション訓練を繰り返している。

 カナダ国内に駐留するドイツ系傭兵だけで、カナダの正規軍より数で上回ると言う。 この米国一般市民虐殺のための米国本土への中国人傭兵の輸送を拒否した米国海軍作戦部長マイケル・ボーダ提督は、国防総省上層部の命令で既に殺害されてしまった。

 この傭兵軍団に真っ先に処刑されるのは、反戦運動等を行なっている市民団体メンバーではないのか?誤報である事を祈願する。

 情報源は米国空軍元兵士で、クリスチャンとして主任従軍僧a head chaplainであり、現在は多数のラジオ番組に出演、全米を講演旅行しながら米軍の危険活動を警告し続けているジム・アマーマンである。アマーマンは、こうした傭兵の活動は最近始まった事ではない、と言っている。

情報の確認先は
The Present Truth Ministry  
P.O Box 437
Uniontown, AR 72955 USA
posted by NS at 03:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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