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2021年01月28日

郵便貯金は、日本をターゲットとした中国・北朝鮮の核ミサイルの製造資金として使われている

 郵便局の窓口では、金利の低い郵便貯金より、投資信託のほうが高利回りであると説得され、

日本の地方在住の高齢者達が、ゴールドマン・サックス等が運用する投資信託を「買わされている」。

この投資信託の中身が、まるで高齢者には「知らされていない」、半ば「サギ商法」を郵便局の窓口は行っている。

こうした投資信託の投資対象には、「エネルギー分野」と言う、バクゼンとした説明書きが行われている。

今後、中国に作られる予定の300基余りの、原子力発電所の「建設費用」である。

この原子力発電所から排出される放射性廃棄物で、日本をターゲットとした、中国の核ミサイルが製造されている。

北朝鮮の、核兵器原料・核ミサイル技術も中国を「トンネル」として、北朝鮮に流れて来ている。

郵政民営化によって、日本人の郵便貯金が、日本を壊滅させるための核ミサイル製造に「振り向けられている」。

posted by 00 at 16:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする