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2020年03月31日

コメディアンの志村けんが、死んだ本当の理由

 コメディアンの志村けんが、新型コロナウィルスによる肺炎で死亡した。

新型コロナウィルスは、中国の武漢で発祥した。

正式には、武漢肺炎ウィルスである。

中国の武漢には、ウィルス兵器、細菌兵器を研究開発する、中国軍の生物兵器研究所がある。

今回の武漢肺炎ウィルスは、その研究所から外部に「もれ出した」生物兵器である。

武漢の生物兵器研究所では、ウィルス兵器の動物実験を行っている。

ウィルス兵器で死亡した動物は、本来「焼却処分」されなければならない。

しかし中国軍の生物兵器部隊は、動物実験の死骸を精肉し、武漢の食品市場で転売している。

ウィルス兵器の付着した食肉が、そのまま人間の「口に入る」。

この「ズサン」な生物兵器の管理体制が原因で、

毎年、様々なウィルス性、細菌性の病気、SARSや新型のインフルエンザ、新型コロナウィルスが中国発で世界中に拡散されている。

志村けんは、自然発生した感染症で死亡したのではなく、

中国軍のウィルス兵器で「殺害」された。

マスコミは、中国の反発を恐れ、「及び腰」で本当の事を報道していない。

posted by 00 at 20:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする