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2015年10月10日

全ての人間を奴隷化する「技術」


 在日米軍基地=キャンプ座間には、安保法制等に反対する「米軍の政策に敵対する勢力」の監視を行う部隊が常駐し、日本人の携帯電話での会話、インターネットでの活動を監視している。

この部隊が使用している武器には、CIAが実用化した「人間ロボット化」技術、「人間奴隷化」技術によって作成された、アイスピックに近似した兵器がある。

この兵器の使用方法の訓練を受けた兵士が、「ターゲットにした」人間の額に、この「アイスピック」を突き刺し、数秒、激しく回転させる事で、人間の前頭葉の機能を瞬時に破壊し、自分の意志で物を考え、様々な感情を持つ、という人間の「自主性」を完全に破壊する事が出来る。

かつては人間から感情と意志を奪い、外部からの命令に何でも従う「ロボット人間」「奴隷人間」を作り出すために、CIAは数万回に及ぶ前頭葉切除手術・ロボトミー手術の強制的人体実験を繰り返してきた。

この強制的人体実験を担当して来たジョージ・ワシントン大学ウィルター・フリーマン「博士」は、数万回に及ぶ強制的人体実験と「奴隷人間」の創出実験の末、瞬時にして前頭葉を破壊する、「携帯用」の小型化されたアイスピック形態の「奴隷人間・創出」兵器の開発に成功した。

この強制的人体実験には、中南米から誘拐・金銭売買され、またカナダ、米国内で誘拐されてきた子供・女性、精神病院の患者、刑務所の囚人が「実験台として」使用され、実験後、殺害され、死体は硫酸で溶かされ下水に流された。
posted by 00 at 12:33 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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