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2013年07月24日

TPPの本質は、黒人奴隷制度の復活


かつて世界最大の自動車メーカー=GMは、破産申請を行い、

その借金の全てを踏み倒した。

世界最大の企業であるとして証券会社等に勧められ、GMの社債を買っていた日本人は、その資金の全てを失った。

破産申請したにも関わらず、GMは倒産せず、現在も世界最大手の会社として利益を上げ続けている。

現在、GMは毎年莫大な利益を上げ続けているが、

社債を買った人々への返済は行わず、「借りた金を、踏み倒したまま」である。

市民・サラリーマンに対し、「政府が倒産する事はない、これ程の大企業が倒産する事は無い」として、

老後の生活資金を投資させ、その後、破産申請し、老後の生活資金の全てを奪い取る。

こうした金融のトリック=サギが繰り返されている。

デトロイト市の破産申請でも同様の事態が進行しつつある。

老後の資金を貯めるため、一生懸命、働いた市民・サラリーマンは、結果的には「タダ働き」をさせられた事になる。

無給与で働いた事になり、無給与で働く事を、奴隷労働と言う。

21世紀には、金融のトリックを使った、「巧みな」奴隷労働制度が存在している。

18世紀、19世紀の黒人奴隷農園・鉱山は、こうして現代化され存続している。

TPPの自由貿易とは、この奴隷制度に発祥を持っている。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、2月号(2011年)、


「アメリカ・ホワイトハウスの、本当のボスは、中国共産党政府」

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