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2012年10月29日

橋下大阪市長と、石原東京都知事(前)は、戦争への道を突き進む


「戦争開始を目指し、国政を目指す石原・都知事」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/299164324.html


日の丸に起立せず、君が代を歌わない教員は公務員=教員を辞めてもらってケッコウ、と公言してきた橋下大阪市長。

その橋下が、尖閣諸島「購入」で日本と中国の軍組織へのアメリカ製兵器の販売急増に貢献してきた石原・東京都知事(前)と連携しつつある。

そこには、「日本における戦争画策人達」の明確な動きが露骨に出ている。

橋下は週刊朝日をめぐり、朝日新聞出版と朝日出版を、カン違いし謝罪会見を行った。

両社の違いを認識していなかった橋下は、哲学・現代思想・言語学の書籍を長年、出版してきた朝日出版を「知らず」、

哲学・現代思想・言語学の素養が全く無いことを露見させた。

天皇制が、なぜ日本に存在・定着しているのかは、哲学・現代思想・言語学の素養が無ければ「何も理解できない」事は自明である。

天皇制への根本的な理解を欠如させながら、日の丸に起立せず、君が代を歌わない教員は公務員=教員を辞めてもらってケッコウ、と公言してきた橋下は、「自分の行動が何を意味しているのかを、最初から何も理解せず、盲動している」事を露呈させた。

天皇制への支持を表明しておけば一部の政治勢力が橋下を支援する事を計算した上での、天皇制への根本的な思想的理解を欠如させた上での、「寄らば大樹の陰」の付和雷同・思想の正体を露見させた。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、バックナンバー10月号(2010年)、


「大阪市 VS ロスチャイルドの戦い」

4月号(2010年)、

「日本を売国する、石原東京都知事の一族」

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posted by 00 at 20:56 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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