ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2012年10月27日

戦争開始を目指し、国政を目指す石原・都知事


尖閣諸島を購入すると宣言し、尖閣の国有化への道を拓いた石原東京都知事。

国有化に激怒した中国は、マスマス軍備増強に走り出し、潤沢な資金で米国からの軍需製品・パーツの購入に拍車を、かけ始めた。

「中国の脅威」に対応するため、日本も米国からの軍需製品の購入に走り出した。

石原は渡米の際、尖閣の購入を宣言した。

なぜ、日本国内ではなく、アメリカで宣言を行ったのか。

「アメリカ軍事産業への、売り上げ倍増のプランの提示」である。


本年10月、石原は都知事を辞め、国政に進出する動きを開始した。

橋下大阪市長等と連携した、国政の政権奪取には、日本政界のボスである「アメリカの許可・お墨付きが必要である」。

「売り上げ倍増プラン」によって上機嫌になった米国スジは、見返りに、「許認可・お墨付き」を出す結果となる。

アメリカで尖閣購入を宣言した理由は、ここにある。

石原一族の政治活動の背後にある、欧米軍事産業・金融界の影。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、バックナンバー4月号(2010年)。


「日本を売国する、石原東京都知事の一族」

申し込みは、ここをクリックし、必要事項を、ご記載ください。

同時に、必ず、megafinancecp@yahoo.co.jp へ直接、購読申し込みとメール送信して下さい。


posted by 00 at 00:27 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック