ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2012年10月21日

「森口尚史」個人を懲戒解雇する、トカゲのシッポ切りで、何とかゴマカソウとする官僚の総本山=東京大学


国民健康保険料の「運用団体」が、

神奈川県小田原の山中深くに、健康保険料を使い高級ホテルのような保養施設を建設し、

健康診断の設備を完備し、医師を常駐させていたが、

山中深くなのでサラリーマンは日常的に使う事ができず、利用者は1日に2・3人であった。

利用者2・3人のために医師2・3人、検査技師、フロント担当者、清掃・設備担当者等、合計数十名が毎日待機し、

公務員としての給与を得ていた。

「健康保険料を使い、国民の健康維持のための施設を建設しました」と文書で上司に報告していた霞ヶ関・厚労省の役人の、

これが「仕事を、やっているフリをしているだけの、実体の無い虚業の業務」であった。

「ips 細胞の人体移植に成功しました」と文書で厚労省に報告し研究助成金を得ていた「森口尚史」なる人物の、

「仕事を、やっているフリをしているだけの、実体の無い虚業の業務」と、

問題となった健康保険組合の実態は、「同一」である。

毎年、3月になると、日本全国で水道管工事が始まる。

予算を全て使い切らないと、「予算が余っているなら来年度は予算を削る」と役人が裁量で使える「自由な資金」が減少する結果となる。

予算が多いほど、水道工事業者へ仕事を発注し、「謝礼・付け届け、天下り先」が手に入る。

予算が減少すると、役人としての「甘い汁」が減少する。

そのため年度末の3月には予算を全て使い切るための水道工事が連発される。

本当は、道路を掘り、再び穴を埋めているだけであり、水道管工事は行っていない。穴を掘り、穴を埋めるだけである。

業者は、それで工事代金が手に入るので「仕事を、やっているフリをしている」。

毎年3月になると日本全国で行われている「役所の慣例行事=道路の掘り返し」と、健康保険組合の保養施設は、「森口尚史」問題と同一である。

本当は、日本国家全体が「森口尚史」である。

森口個人を懲戒解雇する、トカゲのシッポ切りで、何とかゴマカソウと官僚の総本山=東京大学は必死になっている。

霞ヶ関の、「仕事を、やっているフリをしているだけの、実体の無い虚業の業務」の数々。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、バックナンバー12月号(2011年)。


「霞ヶ関の官僚組織=国民の税金の、窃盗犯罪者・集団」

申し込みは、ここをクリックし、必要事項を、ご記載ください。

同時に、必ず、megafinancecp@yahoo.co.jp へ直接、購読申し込みとメール送信して下さい。


posted by 00 at 00:46 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック