ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2010年10月22日

飲食、売春婦を与えてくれた検察官を、裁判で勝たせる、日本の「全ての」裁判官達




「国会議員・鈴木宗男を、強引に刑務所に入れ、何としてでも、守ろうとしている、警察・検察の裏金利権=国民の税金の、警察による、ドロボウ・窃盗犯罪」


http://alternativereport1.seesaa.net/article/164948555.html



「国会議員=鈴木宗男を、検察が強引に、デッチアゲ逮捕し、刑務所に収監し、ツブサナケレバ、ならない、本当の理由」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/163190918.html



「裁判官が、ポルノDVDを検察官にプレゼントする事が、慣例となっている日本の司法制度」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/163371410.html



「鈴木宗男・有罪判決を出した、最高裁判所=売国組織の真意」、参照。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/162817951.html






 日本では警察に逮捕された人間は、99%裁判で有罪になる。これは世界でも日本だけの異常な事態であり、まるで警察が「神様であり、間違いを犯さない」かのようである。

これは裁判所が、「警察が逮捕したのであるから犯罪者であろう」と最初から「決め付けて判断し」、逮捕された人間の意見など最初から聞く気が無い事から来ている。

裁判所が公平でも中立でもなく、国民を最初から犯罪者と考えている体質がある。

 しかし有罪率99%と言う異常な数字が出てくる理由は他にある。

 警察・検察は、警察組織による麻薬売買、拳銃密売によって「上がってくる」裏金を使い、裁判官に対し日常的に「飲食、買春」の接待を行っている。裁判において「警察を常に勝たせてもらうための」ワイロ=接待である。

日本全国の警察署の作り上げた「裏金=国民の税金をピンハネし、盗み取った資金」を使い、検察は売春婦を金で買い、裁判官に「アテガイ」、裁判官と売春婦をホテルに送り込む。

この官・官接待により、日頃から検察官に「飲食・買春」させてもらっている裁判官は、「警察のメンツをツブサナイために」裁判資料など、十分に読まずに、国民を犯罪者として有罪判決を出し、無実の人間を多数、刑務所に入れている。

99%と言う有罪判決率の異常事態は、検察による裁判官の「買収」によって起こっている。









posted by 00 at 07:43 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック