前原・外務大臣が、米国ヒラリー・クリントン国務長官に、尖閣諸島は日米安保条約の守備範囲内との言質を取った。
ここには前原の無知が、露呈している。
ヒラリー・クリントンは、チベット、中央アジアへの「膨張政策」を取り、その地域の資源を奪取しようと動いている中国共産党政府の、
「最大の、ビジネス・パートナー」である、カナダのエネルギー企業の代理人である。
中国政府のパートナー企業の代理人に、中国と敵対関係にある尖閣諸島問題の「助けを求める」愚かさは、無残である。
詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、バックナンバー5月号。
「妊婦の腹を銃で撃ち、楽しんでいた人殺しが、クリントン国務長官の尽力で、罪に問われず楽しい人生を送っている」
「中国共産党を支配下に置き、ユーラシア大帝国の形成に向かう、ナチス勢力」
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