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2010年08月21日

沖縄に米軍基地が集中しているのは、天皇が「沖縄だけを犠牲にし、日本本土=自分達だけは助かろうとした、天皇一族の恥知らずが原因である」




「沖縄・米軍基地問題の解決策」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/159852570.html



「沖縄・在日米軍の『日本人は、皆死んで良い』戦略」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/159732855.html



「日航ジャンボ機の米軍戦闘機による撃墜事件=広島・長崎への原爆投下」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/159465914.html



「日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・・GDPを上回る闇金の世界」、参照。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/159343307.html






 1947年9月20日、天皇が、日本占領軍の指揮官ダグラス・マッカーサーと、マーシャル国務長官に送ったメモが、ワシントンの米国・国立公文書館に存在している。

そこには、

「沖縄に米軍の大部分を駐留させ、沖縄を米国領土とすることによって、日本本土を米軍支配から独立させる方法を取りたい」

と、記載されている。

つまり沖縄を「日本から切り捨て」、「沖縄だけに米軍を置き、犠牲にする事」を、天皇自身が米国に「提言」していた。

2010年現在、沖縄だけに米軍基地の大部分が集中し、米兵による少女強姦事件が沖縄で多発している、その真の原因は、天皇が「作っていた」。

なお、昭和天皇ヒロヒトは、第二次世界大戦中、敵国=米軍の最高指揮官ウィリアム・ドレイパーjrと「共に」、兵器商社を経営していた。

この商社カーママン・ウィットキンス社は、戦争を行う、日本軍、米軍両方に兵器を売り付け、「金儲け」を行っていた。

ドレイパーが、米国政府に、「日本との戦争推進を、強硬に提言し」、アメリカを日本との戦争に追い込み、

天皇が、日本政府に、アメリカとの戦争を「命じていた」。

日本軍の最高指揮官=天皇と、米軍の最高指揮官の1人ドレイパーは、日本とアメリカの戦争を「指揮官」として強く推進しながら、

一方で、敵国同士の指揮官である、天皇とドレイパーは、「共同で、日本政府とアメリカ政府に兵器を売り付け、軍事商社を経営し、金儲け」を行っていた。

日本人とアメリカ人が多数、死んでいった、日本とアメリカの戦争は、天皇とドレイパーの軍事商社が「兵器を売り、金儲けを行うために」行われていた。

この「死の商人=天皇一族」の、ビジネス・パートナー=ドレイパーが、広島・長崎への原爆投下を決定した「責任者」である。

天皇こそ、広島・長崎への原爆投下=日本人大量虐殺の「真犯人」である。










posted by 00 at 22:25 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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