ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2010年06月09日

アメリカ・オバマ政権の、最高政策ブレーンの「正体」




「アメリカ=中国の、日本ハサミ撃ち計画」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/152562891.html



「民主的な選挙においては、「誰が当選するかは、最初から、何者かによって決定されている」 、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/152311317.html



「アメリカ政府の日本への命令書」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/150405593.html



「アメリカ企業は日本国内で自由に脱税が出来る」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/149945351.html



「アメリカの日本乗っ取り術」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/149457795.html



「日本を敵国に売った売国奴の群れ・・・スパイ天国=日本の実態」、


http://alternativereport1.seesaa.net/article/151811552.html



「郵便局で投資信託を買うと、財産を略奪される」、参照。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/150723060.html








ベトナム戦争を本格的に開始し、

強烈な発癌物質であるダイオキシン=化学兵器・枯葉剤をベトナムに散布し、

2010年の現在に至るまで、ベトナムに多くの奇形児出産と言う悲劇を作り出したケネディ大統領の国防長官ロバート・マクナマラ。

このマクナマラは、「日本人を始めとした、有色人種は、人種的に劣っているので絶滅すべきである」との思想の下に、

「有色人種の人口削減計画」である「グローバル2000」計画を作成している。

枯葉剤は、戦争が終わっても、猛毒が土壌中に蓄積され、

未来に渡り、末永く、有色人種を殺害し続ける。

アジア人の食べる農産物を半永久的に猛毒で汚染し、

アジア人=有色人種を絶滅させる事が、マクナマラの目的であった。

この計画を、マクナマラと共に策定したのが、

オバマ大統領の「最高政策ブレーン」=ズビグニュー・ブレジンスキーである。










posted by 00 at 07:33 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。