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2009年10月30日

世界最大の麻薬組織CIA





新しい駐日大使としてアメリカから派遣されて来た、ジョン・ルース。

この駐日大使を影から支える「対日洗脳工作組織」の実態。

詳細は、メールマガジン版オルタナティブ通信、近刊。



「駐日大使ジョン・ルースを影から支える組織」(仮題)


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 現在も、アフガニスタンに次ぎ、世界2位の麻薬生産を「誇る」、タイ・ミャンマー・ラオス国境の麻薬生産地帯ゴールデントライアングル。

この地域で生産される麻薬は、アメリカ空軍の「民間下請け航空会社」エア・アジア社によって、世界各地に「運搬されて行く」。

このエア・アジア社の輸送機の「専属」操縦士であったCIAエージェント=ウィリアム・クーパー機長、その部下ウォレス・ソーヤー副操縦士、ユージン・ハーゼンファス荷物(麻薬)搬出入担当官の3人は、

「麻薬の商談は、主にタイの、バンコク・オリエンタルホテルで、行われ」、

「ゴールデントライアングルでは、1万人のCIAメンバーが、麻薬生産に従事している」と証言している。

米軍・CIAが、世界最大の麻薬製造・精製組織である事実が、浮かび上がって来る。













posted by 00 at 20:51 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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