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2024年04月17日

あなたの住んでいるマンション・アパート建設には、発がん性の放射能入りのセメントが使われている

メールマガジン版オルタナティブ通信より

日本の原子力発電所から排出される、放射性廃棄物=ゴミの***は強い強度を持っている。

このゴミは使い道がないゴミであるが、

セメントに混ぜると強度が増し、50階建てのタワーマンションを建てる際には、強度を確保するため大量の鉄骨・鉄筋を必要とするが、

このゴミ入りセメントを使うと、鉄骨の使用料が大幅に減らせ、コストをキワメテ、安く抑える事ができる。

過去3年間で、建設されたタワーマンション、公園、ショッピングモールの一部には、この放射性廃棄物入りのセメントが使われている。

そのようなマンションに住み、公園で子供を遊ばせ、ショッピングモールで買い物をすると、

放射能に被爆し、まちがいなく近々、ガン・白血病を発症する。

この放射性廃棄物入りのセメントを製造しているのは、フランスの***社と、岸田政権の***大臣の経営する***セメント社である。

***大臣に、ニラマレル事を恐れ、国土交通省・経産省は、このセメントの使用を「黙認」し、無かった事にしている。

このフランスの***社は、かつて東インド会社という名前で、黒人奴隷を世界中に「売りさばき」、

黒人奴隷を9000万人虐殺した、人殺し企業である。

9000万人虐殺した事に、謝罪も、賠償も一切行っていない企業である。

この虐殺企業=***社の日本支社長の***は、

自民党の、デジタル庁でマイナンバーカードを推進する、デジタル社会構想会議・委員、

国⼟交通省の、交通政策審議会委員、

経済産業省の、産業構造審議会通商‧貿易分科会委員、を兼任している。

「人殺し」が、どうして自民党の「私的諮問委員会=選挙で選ばれていない部外者の集まり」で、委員となり、日本国家の政策を決めているのか?

市販の、RーDANという小型・放射能検知器で計測すれば、自分の住んでいる街の、アチコチでブザーが鳴り、避難勧告の赤いランプが点灯し、人間が住める街でなくなっている事に気付くはずである。

詳細は、メールマガジンにて。メールマガジでは***の部分は実名表記になっている。

お申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
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