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2020年12月07日

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posted by 00 at 18:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ大統領選挙をめぐる、マスコミの「ウソ」の報道

今回のアメリカ大統領選挙では、

郵便投票の書簡に記名の無い、無効投票が全て有効とされ、

それはバイデンに対する投票であった。

さらに投票期日の過ぎた無効な郵便投票を、期日前の消印に差し替え有効とするよう、

郵便局の職員が「上司に命令」された、という証言が出ている。

この証言は裁判所での「宣誓」証言であり、ウソの証言であれば犯罪の罪に問われる証言である。

郵便局の職員は、自分が犯罪者とされる危険を冒してまで、正義感から証言を行っている。

また投票所の監視カメラには、トランプに対する投票を破棄し、バイデンへの投票用紙を大量に投票箱に入れる所が、写っていた。

投票所のゴミ箱には、大量のトランプに対する投票用紙が、「捨てられていた」。

投票所では、不正が行われていないかの民主党バイデン側の監視委員だけが入室を許され、トランプ陣営の監視委員の入室が拒まれたり、トランプ側の監視員が投票所から追い出された=バイデン側の不正が行われた場所が多数、存在した。

トランプ側の監視員が投票所から追い出された直後、突然、バイデンへの投票が13万票も突発的に増加した。

さらに開票途中で大量の郵便投票が届き、開票すると全てがバイデンへの投票であった=投票の全てがバイデンである事など、現実的にはあり得ない。

中国では、事前に大量に、アメリカの大統領選挙の投票用紙が印刷され、そこにバイデンと記名し、それが船便でアメリカに持ち込まれていた。

また投票用紙には、実在しない人物の氏名が記載され、既に死亡している人物の氏名が記載されているものが多数、発見された。この無効投票は全て、バイデンへの投票であった。

投票の集計マシーンはドミニオン社のものであったが、集計の「前日」になって、突然、ドミニオン社の社員が投票所を訪れ、ソフトウェアの変更を行っていた=大統領選挙という重大な事業に使用する集計マシーンが、開票の前日になって「修理」される、などという事は通常、考えられない。

このドミニオン社の重役には、熱狂的なバイデン=民主党の支持者が座っており、これは法的には利益相反行為となり、ドミニオン社の集計マシーンの使用は無効である。

ドミニオン社の集計マシーンは、それをコントロールしているサーバーが「ドイツ」にあり、「ドイツ」のサーバーは、民主党支持者のCIA職員と中国共産党のメンバーで運営されていた。

これだけの不正が行われているにも関わらず、CNN等のマスコミは、トランプ陣営の「不正選挙が行われた」という主張を、「根拠のない、トランプの主張」と毎日、報道し続けている。

マスコミが、いかに市民を間違った方向に誘導し、ウソの報道を行い続けているかを、これは明確に示している。
posted by 00 at 17:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする