ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2020年11月07日

アメリカ大統領選挙の、不正

 2020年11月のアメリカ大統領選挙では、

ウィスコンシン州、ミシガン州で開票が始まって1時間後で、

バイデンの得票が13万票、トランプの得票が0票であった。

民主主義の選挙で、片方の候補が得票ゼロである事など、有り得ない。

バージニア州フェアファックス郡では、トランプの得票をバイデンの得票に「スリ替えた」事が露見し、

しかも郵便局では、バイデンに投票する郵便が大量に「どこかから持ち込まれ」、郵便局の窓口で受け付けている事が、郵便局員によって告発された。

ミシガン州デトロイトでは、「実在しない人物」の投票が発見され、それはバイデンに対する投票であった。

「実在しない人物の投票」=これはバイデンに対するウソの投票が大量に行われている事を明示している。

ペンシルベニア州では、投票場のゴミ箱から正規の大量の投票用紙が捨ててあるのが見つかり、それはトランプへの投票であった。

「何者」かが、トランプへの投票を無効にするため、ゴミ箱に捨てたものであった。

ウィスコンシン州では、有権者312万9000人に対し、投票数が323万9920人であった。

有権者の数「以上」の投票数など、有り得ない事である。

「何者」かが、11万票を偽造してバイデンに投票している。

サウスカロライナ州では、有権者が516万人に対し、投票者数が538万人であった。

こうした事態は、世界最大の権力者であるアメリカ大統領選挙が、「ウソ」の投票によって選出されている事実、

民主的な選挙など存在しない事、民主主義など存在していない事を示している。


posted by 00 at 16:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする