ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2020年10月26日

脱税を勧める、悪徳・会計事務所アクセンチュアの実態

メールマガジン版オルタナティブ通信144、145号。

「竹島問題で、何よりも冷静にならなければならない日本、そして韓国」

「企業の会計処理の本質は、脱税である」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月25日

ゴールドマンサックスの、悪事の数々

メールマガジン版オルタナティブ通信146号。

「世界史を動かし続けてきた、金融投機屋の一族」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月24日

中国海軍の、尖閣諸島上陸作戦図

メールマガジン版オルタナティブ通信147号。

「遺伝子組換え技術の、最終目的」

「中国海軍の、尖閣諸島上陸作戦図」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国でクーデターを準備する傭兵部隊

 米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。

 元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。

また、この事実は、現在の米軍とロシア軍の、水面下での一体化を、明確に示している。

 ロスチャイルド=ロックフェラー直属の米国内クーデター部隊として、ズビグニュー・ブレジンスキーによって創立されたFEMAの傭兵達は、現在、イーゴリ・スミルノフ博士による、この「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

次期大統領?バラク・オバマのブレーン=ブレジンスキーは、米国議会、大統領、裁判所等、政府機関全ての「権限を停止」し、ロスチャイルド直属のFEMA部隊に政府の全権限を集中させる、クーデター計画を練り上げて来た。

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

現在、このFEMA部隊には、モスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所から派遣された、ロシア人傭兵そのものが、多数所属している。

クーデターの際、米国人兵士では、同じ米国人を殺害する事に、「ためらい」を見せる可能性がある。

しかし、ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため、FEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。
posted by 00 at 16:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月22日

米軍の新アジア戦略

メールマガジン版オルタナティブ通信148号。

「日本国家を無能化させている、元凶」

「沖縄へのオスプレイ配備に隠された、米軍の新アジア戦略」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月21日

自民党総裁選挙の、舞台裏

メールマガジン版オルタナティブ通信149号。

「素手で戦闘機と闘おうとする、日本政界の非常識」

「アメリカ共和党・大統領候補ロムニーの正体」

「自民党総裁選挙の、舞台裏」

「日本国民の脱原発の悲願を無視し、原発拡大に走る悪代官=日本財界の戦略」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月20日

中国共産党政権は、どのようにして崩壊して行くか

メールマガジン版オルタナティブ通信150号。

「中国共産党政権は、どのようにして崩壊して行くか」

「円高によって企業が海外移転して行くのを止めるための手法」

「実録・日本軍最強の、スパイ組織」

「第二次世界大戦中の日本軍スパイ組織が、ネット上で復活・戦闘行為を開始している」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月19日

福島原子力発電所・事故によって、日本に放射能を、マキ散らした責任者達

メールマガジン版オルタナティブ通信151号。

「福島原子力発電所・事故によって、日本に放射能を、マキ散らした責任者達」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月18日

繰り返される米軍兵士による日本人女性の強姦は、法律が、それを許可している

メールマガジン版オルタナティブ通信152号。

「繰り返される米軍兵士による日本人女性の強姦は、法律が、それを許可している」

「原発・再稼動を、民主党・国会議員達に脅迫の末、飲ませた一族」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月17日

アメリカに逆らい、殺害=消された日本政府高官達

メールマガジン版オルタナティブ通信153号。

「習近平の覇権・・・尖閣諸島問題で日本への攻勢を強める理由」

「国際金融市場のフィクション」

「アメリカに逆らい、殺害=消された日本政府高官達」

「中国共産党政府の、日本経済乗っ取り戦略」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月16日

竹島奪還のために日本が韓国に対し取るべき、非・軍事戦略

メールマガジン版オルタナティブ通信154号。

「ヨーロッパの、悪徳商人達」

「やがて北朝鮮のミサイル攻撃に、日本は全面降伏する」

「竹島奪還のために日本が韓国に対し取るべき、非・軍事戦略」

「どうしても日本を戦争に巻き込みたいマスコミの、情報操作」

「日本に福島原子力発電所・事故を引き起こさせたGE社の、出自と経歴」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp


posted by 00 at 15:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月15日

中国発、世界金融恐慌

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

「中国発、世界金融恐慌」

「原油価格に見る、アメリカの世界支配の斜陽化」

「トルコが導入したロシア製兵器の、性能」

「EU解体の、危機」

「外国より30年間出遅れている、日本の観光立国プラン」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月14日

進むアメリカによる、日本の食料支配

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

「北朝鮮のミサイル開発を、阻止する手段」

「中東戦争で、金モウケする悪徳商人達」

「日本人を貧困に陥らせた悪の張本人、竹中平蔵」

「アメリカ VS  中国 新冷戦の今後」

「進むアメリカによる、日本の食料支配」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自衛隊の武器調達を専門とした「極秘」銀行

 米軍の航空母艦・戦闘機離発着訓練・FCLPの移転地として、日本と米軍との「合意場所」とされている、鹿児島県の馬毛島(まげしま)。先日、日本の民主党政権が、この新しい「訓練基地」についての概要を発表した。今後、この馬毛島が、中国等の海洋進出に対する、日米の「監視・訓練」場所の要所となる。

この軍事施設の「開発」に関わり、長年、日本の政界は、防衛利権を手に入れ、議員は政治資金を手に入れてきた。

国会議員が選挙に勝ち「議員の地位を維持するために、どうしても戦争と軍隊が必要である」事、国会議員が戦争によって国民を死に至らせる事によって、金銭を手に入れ、その金銭によって議員の地位を維持し続ける利権構造が存在する。

国民の命など、「どうなっても、良い」のであるから、当然、東日本大震災の被災者の事は放置し、国会では政権の奪い合い=自民党と民主党の「足の引っ張りあい」だけが演じられる事になる。



 1986年、平和相互銀行事件が起こる。

関東では大きな支店網を持つ、この銀行は、ゴルフ場開発会社を傘下に持ち、その会社はゴルフ場会員権を大量に販売し、その保証金の返済期限が迫っていた。

ゴルフ場は、その利用権が会員権証書の形で高額で販売されるが、その売上金は保証金という「一種の預かり金」の形で一定の期限が来ると購入した者に、その預かり金を返却するシステムになっている。

しかし平和相互銀行では、この預り金が「どこに行ったか分からず」返済に困窮していた。


 平和相互銀行事は、自民党の政界資金の拠出銀行の機能を持っており、長年、防衛省(当時は防衛庁)が軍用のヘリコプター発着基地、極秘の秘密基地等を地方の人里離れた山奥に建設する際には、この銀行が資金を融資し、分割払いで国が軍用基地の建設資金を返済する、あるいは、この銀行自身が土地を買収し、その後、国に転売する、というシステムを取って来た。

防衛省関係者が直接、土地購入に姿を現せば、「秘密基地が、どこにあるか」公言している事になる。そのため平和相互銀行が、土地買収に「表立って」動いてきた。

秘密保持のために防衛省の代理人として動く、この銀行は、いわば日本の軍部の「出先銀行」であった。

それは、日本の軍部の機密情報が、この銀行に事前に「流れる」と言う事である。

事前に自民党から情報を得た平和相互銀行が、地方の「ヘンピナ」土地を1億円で購入し、その後、防衛省に100億円で売却すれば99億円の利益が出る。

この利益が自民党へのワイロとしてペイバックされ、自民党の政治活動資金となる。

こうして自衛隊の兵器購入資金、(秘密)基地の用地購入資金が、自民党の「裏金」の源泉となって来た。

さらに、こうした「軍部の出先銀行」は、必要に応じて担保も無く、自民党に資金を提供する「パトロン銀行」になってきた。

無制限に融資しても、いつか「軍用地・兵器購入の仲介によって、融資資金は、戻ってくる」構造が形成されて来た。

平和相互銀行のゴルフ場の会員権の保証金は、こうした「自民党の、無尽蔵な活動資金」として「消えていた」。

そのため平和相互銀行は返済に困窮していた。


 困窮した、この銀行は傘下の不動産会社に神戸市内のゴルフ場の山林を時価の数十倍の60億円で「買い取らせ」、その土地を担保に、さらに116億円もの不正融資を銀行から行い、不動産会社から、その116億円をペイバックさせ、その資金でゴルフ場会員権の保証金を返済していた。

つまり自民党の活動資金として出した金の返済を、一般市民の貯金で行い、しかもその貯金が返済出来なくなっていた(市民の貯金の引出しに応じる資金が無くなっていた)。

この116億円の不正融資でゴルフ場会員権の保証金を返済した残金は、さらに自民党大物政治家であった竹下登、金丸信への「ワイロ」として使われた。

このゴルフ場会員権の乱売と、その保証金の返済のための不正融資資金の一部は、

自衛隊の鹿児島県の馬毛島(まげしま)の、極秘のレーダー基地の土地購入資金として使われ、平和相互銀行から防衛省への「転売利益」が、さらに自民党の活動資金・ワイロへと「姿を変えていた」。この転売時には、広域暴力団・山口組が仲介として「噛んで」いた。

防衛省と自民党の不正資金の「捻出」の役割を山口組が行っていた。

山口組が自民党と防衛省・防衛族の下部組織、資金調達係であるという「政界・官界の実態」が、明確に、ここに出ていた。

こうした自民党の資金問題では「決して動かず、犯罪を見逃す」日本の警察が、86年には平和相互銀行の経営陣の「摘発」に動き出す。

当初から、警察関係者から「なぜ今回だけ動くのか」、と疑問の声が出ていた。

当時、関西では大規模な支店網を持つ住友銀行は、関東では全く支店網が存在しなかった。

住友銀行を事実上、乗っ取ったロスチャイルド=ゴールドマンサックスは、営業網を関東へと拡大するために、

関東に広範囲な支店網を持つ平和相互銀行の「乗っ取り」を計画し、動き出していた。

しかし平和相互銀行は当然、住友の買収案を拒否し、その経営陣は日本の自衛隊の兵器と軍用地の「利権」を「しっかりと掌握し離さなかった」。

そして「米国CIAへ留学し、CIAの教育を受けた帰国組」のエリート警察官僚が支配権を握っている「東京地検特捜部」は、「不思議な事に」自民党の資金源の、この平和相互銀行の経営陣の「摘発」に乗り出した。

極めて異例な事であった。

平和相互銀行の経営陣は東京地検特捜部に逮捕され、

この銀行は経営危機に陥り、「すみやかにロスチャイルド=ゴールドマンサックス=住友銀行に吸収・合併された」。

この平和相互銀行のロスチャイルドへの合併により、91年以降の、バブル崩壊時には、関東近県の優良ゴルフ場が次々と破格の安値でゴールドマン・サックスに買収され、現在では日本国内の7割近いゴルフ場=優良土地資産が外資に「買収されている」。

その土地取得の歴の一部が、やがてゴールドマン・サックスからオバマ大統領の大統領選挙資金として「拠出」される事になる。

そのキッカケを作ったのが「東京地検特捜部による平和相互銀行ツブシ」であった。

平和相互銀行をゴールドマン・サックスが乗っ取った事は、日本の防衛省の「軍事予算の利権という甘い汁」をゴールドマン・サックスが「奪い取った」事を意味した。

そして、「日本の政界工作資金のパイプをゴールドマン・サックス=ロスチャイルドが握った」、という事は、ロスチャイルドが「ツブソウと考えた政治家の不正資金問題だけが、どこからともなくマスコミに流れ」、政治家が失脚、逮捕され、自殺する、という事である。

この事件で大物政治家・金丸信は失脚(脱税と言う別件逮捕で失脚させられた)、竹下登首相は退陣した。

自民党の保守本流が外資によって「破壊された日」である。

大口の政治資金源を失った自民党は、「栄養源を絶たれ」、やがて政権を失い、野党へと転落してゆく事になる。

posted by 00 at 16:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月10日

CIA日本支局・列伝   日本を核武装させ続けてきたエージェント達

メールマガジン版オルタナティブ通信155、156号。

「CIA日本支局・列伝   日本を核武装させ続けてきたエージェント達」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月09日

日本の首相官邸で自由に動き回る、CIAエージェント

メールマガジン版オルタナティブ通信157号。

「新体制が発足した中国共産党の人事に見る、5年後の中国動乱」

「日本の首相官邸で自由に動き回る、CIAエージェント」

「日本維新の党の、黒い出自」

「日本維新の党が目指す戦争」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 14:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月08日

日本政界を支配・コントロールする、CIAエージェント達

メールマガジン版オルタナティブ通信158号。

「日本政界を支配・コントロールする、CIAエージェント達」

「21世紀最大の盗賊集団が巣食う、金融市場」

「民主党が無能な政治集団となってしまった、本当の原因」

「日本金融界の実相=野村證券の闇」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月07日

スーパーマーケットの食品は、安全か?

メールマガジン版オルタナティブ通信159号。

「平成維新の会が目指す、日本列島・全域が、戦場となる日」

「スーパーマーケットの食品は、安全か?」

「倒産が近い、銀行群」

「ヨーロッパ金融危機の、行く末」

「既に、55年前に開始されていた、日本核武装」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp

posted by 00 at 15:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月06日

TPP参加議論を利用し、中国包囲網を形成し、尖閣諸島問題から中国の手を引かせるテクニック

メールマガジン版オルタナティブ通信160号。

「日本本土を戦場とすべく、画策する者達」

「自民党・安倍晋三体制が目指した、戦争実行内閣」

「TPP参加議論を利用し、中国包囲網を形成し、尖閣諸島問題から中国の手を引かせるテクニック」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 15:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月05日

日本政界=無能集団の原因

メールマガジン版オルタナティブ通信161号。

「シャープ、ソニーに続き、時代の先を読めなくなっている日本の大企業」

「今後、日本は絶好調の経済成長を遂げる?」

「日本政界=無能集団の原因」

「安倍元首相を支えた、ファシズム人脈」

申し込みは、以下にメールにて。

megafinancecp@live.jp
posted by 00 at 16:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする