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2019年10月11日

米国による、中国包囲網

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。


「死は、存在しない」

「中国の、対外侵略」

「米国による、中国包囲網」

「韓国  VS  日本」

「英国の、諜報外交」

「日本を守る、欧州諜報網の激変」

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posted by 00 at 11:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間ロボット化計画1

1. 「1940年代末、CIAとカナダ政府が協力し無差別に病院に入院している一般市民に対し、麻薬を投与の上、脳に電極棒を突き刺し電流を流し、その反応を見る人体実験を繰り返していた事をカナダの法務大臣キム・キャンベルが認め、
カナダ政府は被害者1人当たり7万9千ドルの賠償金支払いを決定した。
 この人体実験は米国CIAのユアン・キャメロン博士が中心となって行い、舞台となったのはモントリオールのアラン記念研究所であり、現在分かっている被害者数は80人にのぼる。
 これは被害者の1人リンダ・マクドナルドがカナダ政府を告訴し、政府が全面的に敗訴した結果の措置であり、リンダは86日間麻薬で昏睡状態にされた上、脳に電極棒を突き刺され100回以上強い電流を流される電気ショックの人体実験を強制された。
彼女は病気でたまたま病院を訪れた所、突然誘拐されアラン記念研究所へと連れ去られ人体実験の被害に遭った。
現在、彼女は過去の人生の記憶の全てを失い、自分が誰だか分からなくなっている。彼女は夫と自分の4人の子供の記憶を全く失い、人生の全てを失ってしまっている。」米国新聞オレンジ・カウンター・レジスター紙 1992年11月19 日付
posted by 00 at 11:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする