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2019年07月29日

原油価格高騰は、日本を直撃する、その対策法

原油価格高騰は、日本を直撃する。

その対策法。

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「日本の、原油価格、長期戦略」

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2019年07月26日

トランプの、新しい世界支配戦略

トランプの新しい世界支配戦略を読解する。

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「トランプの、新しい世界支配戦略」


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2019年07月23日

選挙後の、アメリカによる、日本への要求

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

選挙後の、

アメリカによる、日本への要求。

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2019年07月22日

北朝鮮軍の、実態

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。

「北朝鮮の、真実」

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2019年07月19日

イラン?による、日本商船の襲撃に対して

メールマガジン版オルタナティブ通信、最新号。


「イラン?による、日本商船の襲撃に対して」


「北朝鮮の、真実」


「アメリカ  VS EU  日本はどこに」


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2019年07月15日

アメリカとEUの、諜報組織・情報組織の戦い


日本の生命線である石油。

この石油をめぐる、

アメリカとEUの、諜報組織・情報組織の戦い。

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posted by 00 at 11:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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2019年07月10日

中東危機でガソリンは値上がりするのか

ホルムズ海峡で日本の石油タンカーが襲撃された。

中東危機でガソリンは値上がりするのか。

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posted by 00 at 15:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月03日

反中国? 国防とは何か

 独裁者ニヤーゾフの「暗殺とも思われる異常な死亡」後も、半ば鎖国状態の続く、「世界の天然ガスの宝庫」トルクメニスタン。

アメリカ・オバマ元政権が「アフガニスタンの軍事制圧」を狙ったのも、トルクメニスタン・アフガニスタン国境に存在する「巨大天然ガス田・利権」が、明らかな目的である。

これまで、ロシアによってしか購入されて来なかったトルクメニスタンの天然ガスは、ブッシュ政権によるアフガニスタン戦争後、欧米エネルギー企業による、トルコのジェイハン港への天然ガス積み出しルートが開通し、トルクメニスタンは反ロシアへと、舵を切りつつある。

欧米諸国のトルクメニスタン・天然ガス開発への投資が衰えると、「すかさず」中国は、この5月に、トルクメニスタンに対する30億ドルもの資金融資に踏み切った。

中国は、既に、「欧米列強の内の一国」となっている。

この中国の動きと「一体化」し、「アジア主義者」マレーシアのエネルギー・メジャー「プルタナス」が、この事業に参加し始めている。かつては、アジア共通通貨の創出を求め、日本に助力を要請してきたマレーシアであるが、「日本国家の無能に見切りを付け、中国に乗り換えた」と見る事も出来る。

また、やがて中国がアジア覇権国家を目指し、東南アジア諸国に対し威圧的な政策を展開する時期が来る事によって、マレーシア等々は再び日本の助力を、中国への対抗上「求めてくる日が来る」。その日を遠謀すれば、マレーシアのトルクメニスタン・天然ガス開発への参入は、「日本の先陣部隊のトルクメニスタン進出」と見る事も出来る。日本が、大国中国の東南アジア南下政策・威圧政策を「抑え」、大陸国家中国に威圧される周辺島国国家の代弁者としての強い政治力・外交力を身に付ける事が出来れば、マレーシアのトルクメニスタン進出は、日本にとって「先達の業績」となる可能性がある。

中国=ユーラシア帝国の東方部分の、さらに東方・太平洋への出口を「押さえる」日本が、その中国の西方出口=トルクメニスタン・アフガニスタン等々の「スタン国家群」と連携する事は、大国による日本侵略を抑止する「強固な抑止力」となる。

 また既に、ロシアの支配力から逃れる意味でも、トルクメニスタンはイランへの天然ガス供給を開始している。イランは、この天然ガスを、さらにパキスタンに供給し始めている(イラン・パキスタン=IPルート)。

この天然ガス供給の「代金」として、「当然」パキスタンの核ミサイル技術は、イラン・トルクメニスタン、そしてスタン国家群へと流れて行く。

スタン国家群は、中国・ロシアへの「対抗上」、将来、核武装へ向かう。

中国・ロシアVSスタン国家群による、核戦争を阻止するために、日本が、「どう動くか」。これは、日本の「国防上の問題」となる。

 トルクメニスタンは、カザフスタンを通じ、中国への天然ガス供給へも動いており、将来、中国の西域にとって、トルクメニスタンの天然ガスは「産業の生命線」となる。

日本国内の反中国派は、この「中国経済の生命線」を押さえる事が、出来るか?

日本国内における、中国の覇権国家化を懸念する「反中国派」にとっては、「反中国で熱狂し、民族主義・天皇主義に走る、政策的・無意味」を犯す愚劣さから早期に脱出し、スタン国家群のエネルギー資源開発への投資活動・事業活動を展開出来るか、どうかに、「実効性のある、中国大国化・阻止」の正否が、かかっている。鎖にツナガレタ犬が、どれ程、大声で吠えようと、鎖のカギを解除するノウハウを身に付け=「反中国の感情的ヒステリーを、具体的な政治政策・投資事業として展開出来なければ」、保健所に囚われた捨て犬は、最後は、屠殺される運命にある。
posted by 00 at 12:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月01日

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