ページトップに、最新記事が表示されていないケースがあります。右側の記事一覧から最新の日付の記事のタイトルをクリックして下さい。

2017年12月21日

日本を売国し続ける、「週刊文春」の正体


政治スキャンダルを暴露し続ける「週刊文春」。

その「週刊文春」の、正体。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、12月号(2017年)、

申し込みは、ここをクリックし、必要事項を、ご記載ください。

同時に、必ず、megafinancecp@yahoo.co.jp へ直接、購読申し込みとメール送信して下さい。



*・・・docomo の携帯電話で多発しておりますが、申し込み直後に自動返信メールが届かない場合には申し込みが当事務局に到着しておりません。アドレスの誤記入、または着信拒否設定が原因となっています。以下の当事務局アドレスに正しいアドレスを御一報ください。または以下のアドレスの受信許可設定、着信拒否設定の解除をお願いいたします。

megafinancecp@live.jp

megafinancecp@yahoo.co.jp
posted by 00 at 22:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中東・・・一見対立して見える、アメリカとロシアの地下通路


近代法の基礎の1つとなった、古代ローマの律法主義。

その律法を支える法学者達は、

レバノン・ベイルート法律学校で教育を受けた留学帰国組であった。

ローマ帝国は東西に分裂し、西ローマは早々に崩壊、

東ローマはビザンツ帝国を経て、ロシア帝国へ、

ソ連を経由して、現在のロシア・プーチン帝国へと流れ込んで来る。

このローマ帝国の「統治の基礎」は、レバノンにあった。

商業都市レバノンの、ベイルート法律学校で生まれた様々な学説が宗教的スコラ哲学に流れ込み、

様々な宗教分派の、理論的根拠を形成してゆく様は、

スペイン・トレドのユダヤ教会に繁茂する樹木が、レバノン杉である所からも、

思想と、物品の「物流」の痕跡を辿る事が出来る。

15Cには、ベイルートはイタリアのフィレンツェを植民地とし、

フィレンツェ、ベネチアと言った商業都市から、

近代的な銀行制度が発祥した事は、

アメリカ中央銀行FRBを創立した、ポール・ウォーバーグの名前が偽名であり、

ベネチア貴族デルバンコを本名としている事からも分かる。

ロシア=レバノン=アメリカを結ぶ、この人的ネットワークは、

近年までは、麻薬の流通ルートとして生きて来た。

既に、ドバイは、アメリカ=ロシアのビジネスマンを「一体化する」ブラックホールになっているが、

やがて、レバノンが、

古代ローマ以来の、「世界支配地」としての本当の姿を現す時代が来る。
posted by 00 at 22:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする