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2015年11月05日

オバマ大統領が、南シナ海にイージス艦を派兵した、真意


 朝鮮戦争、ベトナム戦争が戦われた、1950年代末から1960年代、

中国は、ファントム戦闘機を500機以上、所有していた。

日米と中国が戦争になれば、最初に起こる事は、中国の戦闘機が自衛隊、在日米軍の滑走路を破壊するため飛来する事であった。

滑走路を破壊すれば、日米の戦闘機は発進不可能になり、

制空権は中国のものとなる。

中国の戦闘機・爆撃機は自由に、日本本土=新宿、渋谷、霞ヶ関、皇居、在日米軍基地を空爆する事が可能となり、

事実上、日本の敗戦は確定する。

中国共産党の「脅威」とは、その意味で中国の戦闘機の脅威であった。

この中国共産党の「脅威」=ファントム戦闘機500機は、アメリカが製造し中国に販売したものであった。

中国共産党の「脅威」は、アメリカの自作自演であった。


 朝鮮戦争では、北朝鮮軍の背後には中国が存在し、

北朝鮮と戦う、韓国軍の背後にはアメリカが存在した。

アメリカは、中国共産党の「脅威」をウタイ、韓国と北朝鮮の間で戦争=殺し合いを行わせた。

朝鮮半島の人々は、南北に分かれ、殺し合いを行った。

中国共産党の「脅威」=ファントム戦闘機500機は、アメリカの軍事商社ディロン・リードが中国に販売し、

在韓米軍の兵器は、ディロン・リードが米軍に販売したものだった。


 ベトナム戦争では、北ベトナムの背後には中国が存在し、

北ベトナムと戦う、南ベトナムの背後にはアメリカが存在した。

アメリカは、中国共産党の「脅威」をウタイ、北ベトナムと南ベトナムの間で戦争=殺し合いを行わせた。

ベトナムの人々は、南北に分かれ、殺し合いを行った。

北ベトナム=中国共産党の「脅威」=ファントム戦闘機500機は、アメリカの軍事商社ディロン・リードが中国に販売し、

南ベトナム=米軍の兵器は、ディロン・リードが米軍に販売したものだった。


 2015年、アメリカはイージス艦を南シナ海に派兵し、中国との戦争の脅威が高まっている。

アメリカと中国が戦争になれば、日本の自衛隊は米軍の「支援」を行う。

中国は自国に最も近い場所にある、在日米軍基地を攻撃する。

在日米軍基地=日本本土を攻撃された日本は、「自衛のため」中国との戦闘に入る。

朝鮮戦争、ベトナム戦争と同様に、自衛隊の背後には米軍が居る事になる。

そして「なぜか」、自衛隊への兵器納入を「独占」している日本兵器工業会は、ディロン・リードが主催している。

日本は、アメリカとの集団的自衛権を行使し、また自衛のための戦争を、ディロン・リード社の貯金の残高を増加させるために行う事になり、中国の短・中距離ミサイルで本土攻撃を受け、多くの日本人が死ぬ事になる。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、9月号(2015年)、


「海外で自衛隊に軍事行動を行わせる安倍首相と、東南アジアの麻薬利権の、深い関わり」

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台湾と中国の政界トップが、会談する意味


対立し続けてきたはずの、

台湾と中国の政界トップが、会談する意味。

台湾の政財界と、中国の政財界の「水面下」での関係。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、3月号(2015年)、


「チュニジアで起こったテロの意味する事」

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