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2015年09月02日

金融崩壊を回避するため、中国政府が採用し始めた、新しい経済戦略の中身


中国経済の崩壊「懸念」から、

世界中の株式が、下落を開始している。

崩壊を回避するため、中国政府が採用し始めた、

新しい経済戦略の中身。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、6月号(2014年)、


「市場開放を進める中国政府が、採用し始めている新たな戦略」

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天才?・投資家の秘密


株価下落の中、

利益を上げ続ける、天才?投資家達の、

投資の秘密。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、3月号(2012年)、


「ウォーレン・バフェット=天才?・投資家の秘密」

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実在する、日本版CIA


実在する、日本版CIAが出した、

在日米軍による、日本人市民・サラリーマンの「監視・盗聴」活動の、

報告レポート。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、9月号(2015年)、


「実在する、日本版CIA」

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国際政治を、本当に動かしているもの


サダム・フセイン、

リビアのカダフィ大佐、

殺害されてきたアラブの指導者達は、

核兵器を開発し、民主主義を認めなかったため殺害されたのではなかった。

アメリカ・EU諸国が主張する「核兵器を開発し、民主主義を認めなかった」という虚偽・偽善の理由と、

本当に欧米諸国が「戦争を起こす」理由。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、9月号(2015年)、


「国際政治を、本当に動かしているもの」

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アベノミクスの、カラクリ


 国は印刷機を回転させ、自由に紙幣を印刷する事ができる。

紙幣の印刷量を2倍にすると紙幣の価値は半分になる。

社会全体で、品物と紙幣が1対1で対応していたものが、1対2で対応する事になる。同じ1という品物を買うのに2倍の資金・紙幣が必要になる。

昨日まで50万円で買えた品物が、100万円出さないと買えなくなる。逆に100万円で2つ買えたブランド品のハンドバッグが、1つ=半分しか買えなくなる。

ハンドバッグの値上がりは、紙幣の価値の下落を意味する。

銀行に100万円貯金していた人間は大損する事になる。100万円で50万円のハンドバッグが2つ買えたものが、1つしか買えなくなってしまった事になる。

失われた50万円分はどこに行ったのか?

国は新たに印刷した紙幣(=国債増発)で自由に買い物が出来る。その買い物の50万円分が、銀行預金を行っていた市民が失った50万円である。つまり50万円が国家によって盗まれた事になる。

アベノミクスによって政府が紙幣を大量に印刷し、金融市場に流し込み、株・土地の値上がりが続いてきた。株・土地の値上がりは、紙幣の価値の下落を意味する。下落分は、政府によって盗まれた事を意味している。

紙幣を自由に印刷する権利を「国家に与える」という事は、一般市民の貯金を自由に盗む権利を、国家の官僚達に与えている事を意味する。

もしも誰かがサラリーマンのポケットからサイフを抜き取り、1万円札を何枚か盗み取ろうとしたら、そのサラリーマンは当然怒るであろう。

なぜ政府と国が「自由に紙幣を印刷する」というドロボウ制度に誰も怒らないのか?

なぜ国から紙幣の印刷権を「取り上げ」、役人と政治家に「自由にドロボウ」を許さず、自分達で通貨を作る「当然の権利」を取り戻さないのだろうか?

「ドロボウされない権利」=通貨を自分達で作る権利は基本的人権である。

国家が紙幣・国債を印刷する事は、人権侵害の犯罪行為である。
posted by 00 at 08:04 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする