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2015年05月10日

日本国家の財政赤字とは、全く関係の無い、消費税増税の、本当の理由


「武力を使わない軍事的強さを自覚できない、日本」

「消費税増税の、本当の理由」


詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、5月号(2015年)、

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尖閣問題の解決に、動き出す日本


尖閣問題の解決に、動き出した、

日本と中国の、水面下での交渉。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、5月号(2015年)、


「尖閣問題で、中国と日本で準備されている密約」

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健全な銀行を装う、アメリカの某銀行の実態


倒産が迫る、

アメリカの某銀行。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、5月号(2015年)、

「アメリカ深部で続く、金融危機」

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ローマ・カトリック教会=宗教という「偽善」の、正体


ローマ・カトリック教会と、

世界各地で戦争を引き起こしている、軍事産業との資金関係。

宗教という「偽善」の、正体。

詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、5月号(2015年)、


「軍事産業の代理人となった、バチカン」

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21世紀に生き残った、奴隷社会


 サラリーマンは住宅ローンを3000万円借り、住宅を買う。

人生全体で銀行に支払う利息と元本は合計で6000万円近くになる。

返済総額は、借りた資金の約2倍になる。


サラリーマンは、朝5時に起床し、夜12時近くに帰宅する、文字通り奴隷のように働く。

サラリーマンは、そのようにして奴隷労働を行いながら、自分の人生の半分近くの賃金=労働時間を、銀行への支払いのために「奉仕し、捧げる」。

奴隷のように働かなくては、住宅を銀行に差し押さえられ奪われ、路上生活者となるという心理的脅迫を常に受けている。

サラリーマンは、こうして半ば脅迫を受けた銀行の奴隷になる。

一方、サラリーマンは決して自分を奴隷とは思っていない。

「自立し、立派に会社勤めをし、独立・自尊で人生を堅実に生きている」と思い込んでいる。

しかし、人生の半分を「銀行のために」、事実上、無償で働いている=6000万円という返済総額の数字は、サラリーマンが、半ば奴隷である事実を冷酷に明示している。


 本当は、銀行という金融組織に支配され奴隷化されているが、本人は自分は自由人であり「独立し、立派に会社勤めをし、自立・自尊で人生を堅実に生きている」と思い込み、その「空想世界」の中で生きている。

かつて、黒人奴隷は、「白人の御主人様」によってムチで殴られ、強制労働に従事していた。

21世紀、サラリーマン奴隷は、「銀行という御主人様」から、住宅を差し押さえられ奪われ、路上生活者となるという心理的脅迫を常に受け、人生の半分を奴隷労働=強制労働に従事させられている。

奴隷を殴るムチは、金融システムに、「取って代わられた」。

黒人奴隷達は、「白人は優秀な人種であり、自分達=黒人は劣った人種であると思い込み、キリスト教の神を持つ白人は世界の仕組みを理解しており、キリスト教の神を持たない自分達=黒人は世界の仕組みに無知な生き物である」と思い込み、奴隷支配を受け入れ、正当化させられていた。

同様に、サラリーマン奴隷達は決して自分達を奴隷とは思っていない、「自立し、立派に会社勤めをし、独立・自尊で人生を堅実に生きている」と思い込んでいる。
posted by 00 at 02:34 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする