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2007年07月23日

成田空港はナイフ、ピストル持ち込み自由




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2007年07月19日

天皇の戦争責任

マスコミ報道等では、第二次世界大戦は日本の軍部が独走し、天皇は仕方なくそれに引きづられた・・という事になっている。そのため戦争中首相であった東条英機は戦争犯罪者として処刑され、天皇は「罪を問われなかった」という事に「なっている」。


1944年7月20日、天皇の東条英機あての勅語。

「あなたは(東条は)、朕(天皇)の行う戦争において、朕の指導の下に十分職務を果たした。」・・()内部、筆者の注。

ここで天皇自身「が」主体となって戦争を行っている事、つまり軍部に引きづられて戦争が行われているのでは無い事、東条が「天皇の指導の下」にその命令通りに戦争を行って来た事を、天皇自身が証言している。

天皇は、自分の行った戦争の責任を全て東条に押し付け、東条を処刑させ、自分だけ生き延びたのである。天皇は極めて悪質な卑怯者である。

戦争中、東条は1日に3回天皇を「御機嫌うかがい」のため訪問し、政界では「ゴマすり東条」と批判されていた。東条を始めとした政界軍部が「強引に戦争を行い」、天皇がそれに引きづられる等という事は、この東条と天皇の「力関係」から見て有り得ない。天皇は東条に全責任を押し付け、自分だけ生き延びたのである。
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2007年07月14日

天皇が命令し作った731生物兵器部隊

 第2次世界大戦中、コレラ、ペスト等の生物兵器を中国人に対し注射し、その死亡までを観察する残虐な人体実験を繰り返していた日本陸軍731部隊の隊長石井四郎は、1941年天皇と会い、その「功績」をほめる「お言葉を頂いた」と証言している。

 日本軍が、生物兵器を開発し、残虐な人体実験を行っていた事は天皇の命令であり、天皇は「自分の命令を実行する石井を賞賛」していた。

 中国人に対する残虐な人体実験は天皇自身が行ったものである。

郡司陽子「証言 731石井部隊」徳間書店

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