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2020年06月01日

勢いを増す、世界のマフィア・ネットワーク

メールマガジン版オルタナティブ通信267号。

「日本国債が、暴落を開始する時」

「集団的自衛権の行使をめぐる、安倍政権のキベン」

「勢いを増す、世界のマフィア・ネットワーク」

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2020年05月31日

中国は尖閣諸島での日本との戦争を、どのように戦おうとしているのか

メールマガジン版オルタナティブ通信268号。

「チュニジアで起こったテロの意味する事」

「中国は尖閣諸島での日本との戦争を、どのように戦おうとしているのか」

「安倍政権の、愚行」

「アジアインフラ投資銀行・AIIBに見る、中国の外交戦略」

「東京都心部を作り上げた、ギャング団達」

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2020年05月30日

アメリカの対日政策、その本音

メールマガジン版オルタナティブ通信269号。

「暴走する、中国の官僚主義」

「アメリカの対日政策、その本音」

「中国政府が採用する、土地バブル崩壊の歯止め策」

「アメリカと中国を結ぶ、水面下のネットワーク」

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2020年05月29日

世界を支配する、マフィア組織の実像

メールマガジン版オルタナティブ通信270・271・272号。

「世界を支配する、マフィア組織の実像」

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2020年05月27日

TPP交渉・・・アメリカが影で行っている、日本への脅迫

メールマガジン版オルタナティブ通信273号。

「農協改革?」

「TPP交渉・・・アメリカが影で行っている、日本への脅迫」

「ロシアの対日戦略を、見抜く事ができない日本」

「中国の日本に対する態度が、軟化し始めた背後事情」

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2020年05月26日

アメリカ深部で続く、金融危機

メールマガジン版オルタナティブ通信274号。

「アメリカ深部で続く、金融危機」

「武力を使わない軍事的強さを自覚できない、日本」

「消費税増税の、本当の理由」

「軍事産業の代理人となった、バチカン」

「尖閣問題で、中国と日本で準備されている密約」

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2020年05月24日

アメリカの、アジア極東支配の戦術

メールマガジン版オルタナティブ通信275。

「アメリカの、アジア極東支配の戦術」

「ソフトバンクと、金融マフィア (上)」

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2020年05月23日

安倍首相=親中派の二階俊博会談から、見えてくるもの

メールマガジン版オルタナティブ通信276号。

「安倍首相=親中派の二階俊博会談から、見えてくるもの」

「民主主義の、偽善」

「ソフトバンクと、金融マフィア (中)」

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posted by 00 at 15:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国でクーデターを準備する傭兵部隊

 米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。

 元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。

また、この事実は、現在の米軍とロシア軍の、水面下での一体化を、明確に示している。

 ロスチャイルド=ロックフェラー直属の米国内クーデター部隊として、ズビグニュー・ブレジンスキーによって創立されたFEMAの傭兵達は、現在、イーゴリ・スミルノフ博士による、この「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

次期大統領?バラク・オバマのブレーン=ブレジンスキーは、米国議会、大統領、裁判所等、政府機関全ての「権限を停止」し、ロスチャイルド直属のFEMA部隊に政府の全権限を集中させる、クーデター計画を練り上げて来た。

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

現在、このFEMA部隊には、モスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所から派遣された、ロシア人傭兵そのものが、多数所属している。

クーデターの際、米国人兵士では、同じ米国人を殺害する事に、「ためらい」を見せる可能性がある。

しかし、ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため、FEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。
posted by 00 at 15:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月21日

ソフトバンクと、金融マフィア

メールマガジン版オルタナティブ通信277号。

「劣化する、アメリカ軍」

「ソフトバンクと、金融マフィア」

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posted by 00 at 13:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする