アジアの政治を、支配・コントロールする、
アジア・ハンドラーズ=銀行ゴールドマン・サックスが、
北朝鮮の未来について「奇妙な予測」を提出している。
詳細は、メールマガジン版オルタナティブ通信、近刊。「ゴールドマン・サックスの朝鮮半島・予測」(仮題)申し込みは、ここをクリックし、必要事項を、ご記載ください。 ロシアの原子力発電
システムである、黒鉛減速炉は、核兵器
原料になるプルトニウムを大量に「
生産する」。
欧米諸国の軽水炉型の原子力発電は、プルトニウムを「大量生産しない」。
アメリカが、北朝鮮・イラク等々の、「プルトニウム生産=核武装=核拡散」を強硬に「監視し、反対している」理由は、「ロシア・タイプの原子力発電所を使うな」と言う意味であり、「我が社の、原子力発電所=商品しか買ってはならない」と言う事である。
膨大な核兵器を所持し、「常に人類を滅亡の危機に陥れているアメリカ」に、核拡散による人類絶滅の危機について、警鐘を鳴らし、監視・警告する
資格が、あるはずが「ない」。